ノーマン

スマートドレープシェードを店内展示

タテ型調光ブラインドであるノーマンジャパンの「スマートドレープシェード」を

店内に展示しました。

最近、当店ではよく売れています。

先日の施工例です。

白の遮光タイプです。

どうでもいいが動画です。

真ん中の三角をクリックしてください。

 

下の動画

この商品の大きな特徴は生地と生地の間から出入りができることです。

 

ちょっとクセ者なところもあって遮光タイプの生地は裾がカールしています。

しばらくすると落ち着くのですが、施工時にスチーマーをもっていきます。

過去の施工例はこちらをご覧ください。

 

最近は問い合わせも多くなり、現物商品を見たいという人が多かったので

店内にサンプルを展示しました。

 

こちらは展示サンプルなので3柄を展示しています。

右は遮光タイプ、真ん中は一番よく出るホワイト、左は柄のアイボリー

実際のミックスルーバーは2柄までしかできません。

(10%アップになります。)

 

下の画像は夜外から見た様子(開けている時)

開けていると外から丸見えです。

夜外から見た様子(閉めている時)↓

閉めるとまったくみえません。

 

 

見て触って確かめてください。

チェックポイント

1)片開で8mまでつくれるますが、ジョイント具合は

2)閉めた時の透け感

3)開けた時の見え具合

4)遮光生地の遮光度

5)小さいお子様が出入りするときの問題点

6)両端の隙間

7)生地が前に何センチでるのか

8)お値段

9)バトンの操作性 重くはないか

10)バトンの長さ 何センチぐらいがいいか

11)寄せた時のたまりの大きさ

12)昼間、外から見え具合

 

この商品は国内の大手メーカーはまだ出していませんので

現物を見る機会は少ないと思います。

ぜひ、ご来店の上、見て触って確かめてください。

 

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タテ型調光ブラインド(スマートドレープシェード)の施工例

最近、当店で立て続けによく出ているのがタテ型調光ブラインドで

ノーマンのスマートドレープシェードです。

 

2022年の9月17日のブログです。

先にこちらをお読みください。

ノーマン社のスマートドレープシェード取り付け

 

別の現場の施工例です。

 

 

長さが591.5㎝の窓を片開で作っています。

下の動画をご覧ください。

真ん中の三角をクリックすると動画になります。

開けた時のたまりは少々大きいです。

 

 

住宅用のタテ型ブラインドは片開きでは4mまでしかできないし、

コントラクト用では片開では6mまでできますが、ノージョイントのため

マンション等では階段が狭くて入らなかったり、玄関から搬入できない

ことがあります。

その点で、このスマートドレープシェードは片開きでジョイントができて

8mまでつくることができます。

 

3本に分かれてジョイントしますので高層階でエレベーターで搬入

することができます。

 

操作棒で、バーチカルブラインド(タテ型ブラインド)のように角度を

変えることができます。

下の動画をご覧ください。

開けるとレース越しに外が見えまして、閉めると外からは見えないのです。

 

 

生地と生地の間から出入りができます。

生地(スラット)は繋がっていませんし、ボトムコードもありません。

小さなお子様がおられても安心です。

下の動画をご覧ください。

 

 

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ノーマン社のスマートドレープシェード取り付け

ここ2~3年、インテリア業界では新しい商品でヒットしているのは

ないと思うのですが、これから売れそうな商品があります。

 

日本のインテリアの三大メカメーカーのNTTと言われるニチベイ、

タチカワ、トーソーの商品ではないのです。

 

WISの「スアペ」、ノーマンの「スマートドレープシェード」

沖縄の業者が出してる「スマートカーテン」で、見た目はほぼ同じ商品

です。

 

・タテ型ブラインド(バーチカルブラインド)のようでそうではないのです。

・ヨコ向きのシェードのようでそうではないのです。

・カーテンのようでそうではないのです。

・ウエーブ(ドレープ性)はきれいにでます。

・スラットの角度を変えることによって、開閉しなくても調光ができます。

・両開き、片開でバトンで開けることができます。

・1枚ずつのスラットになっていて、スラットの間から出入りができます。

・汚れた場合、1枚ずつ洗濯ができます。

 

これらは3社の「スアベ」「スマートドレープシェード」「スマートカーテン」の

共通点です。

販売する側としては、各社が固有名詞で言うので一一般名詞がなくて

困るのです。

一般名詞として、「タテ型調光シェード」「バーチカル調光シェード

バーチカル調光ブラインド」「タテ型調光スクリーン」とかは

どうでしょうか?

当店では一般名詞として「タテ型調光ブラインド」というように

したいと思っています。

 

 

今回はノーマンのタテ型調光ブラインドの「スマートドレープシェード」の

施工例の紹介です。

バーチカルブラインドのように操作棒で角度をかえて調光できるように

なっています。

 

これはレース地ですが、遮光の生地ならばほぼ真っ暗になります。

以前のブログで紹介しています。

タテ型調光ブラインドを取り付け

 

ノーマンの商品のすごいのは片開きで8mまで1台でできるのです。

(2~3か所ジョイントしますが片開きでできます。)

こちらの現場も片開きで440㎝です。

 

写真や動画は施工したときが引っ越し日で写真が撮れなかったので、後日

お客様から送っていただきました。

 

下はお客様から送っていただいた動画です。

こちらの意図を組んで、スラット(生地)の間からベランダにでる

動画を撮っていただいています。

 

 

ノーマンジャパンのプロモーション動画はこちらです。

タワーマンションの長さ4m以上のコーナー窓に遮光のスマート

ドレープシェードはおススメです。

 

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タテ型調光ブラインドを取り付け

インテリア商品でここ数年でよく売れるようになったのが調光スクリーンです。

ロールスクリーンタイプで上に巻きがる商品で降ろした時点で

アルミブラインドのように開閉ができ当店の中ではFUGAがよく売れています。

 

上下に巻き上がるタイプではなく、タテ型部ブラインド(バーチカル

ブラインド)のように左右に動き調光できる商品が最近売れ出して

きました。

 

NTTと言われるニチベイ、タチカワ、トーソーの大手メーカーがまだ

出していないですが、WISのスアベ(Suave)ノーマンの

スマートドレープシェードなどがあります。

沖縄の業者がスマートカーテンという名で代理店を通じて全国に

販売しているのもあります。

 

WISではバーチカルシェードSuaveと言っていますが、当店では

タテ型調光ブラインドといい、一般名詞化していきたいと思います。

 

今回紹介するのは、ノーマンのスマートドレープシェードという

固有名詞のタテ型調光ブラインドです。

 

どうでもいいが動画をご覧ください。

真ん中の三角をクリックしてください。

ウクライナ国旗のマスクをしているのは私です。

 

 

遮光性のある生地とレースが1枚ずつ繋がっていて、操作棒で180度

回転させることによって調光できる仕組みです。

今回は寝室で遮光タイプを使っていますが、採光タイプもたくさん

色があります。

タテ型ブラインドのように左右に片寄、両開きができます。

 

今回は腰窓ですが、掃き出し窓だと裾部分で繋がっていないので、

小さなお子様が出入りすることもできます。

 

 

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