ベトナムのカーテン

ベトナム・ダナンのホテルのカーテンの話だなん。(5)

まだ夏季休暇期間中の方も多いと思います。

カーテンと窓装飾に関連しないダナン旅行記のブログになっていて申し訳ないですが、

最後の1回お付き合いください。

明日からまた仕事の話を書いていきます。

 

前回からの続きです

 

私が旅行するにあたっていろんな人のブログを参考にさせていただき、たいへん役に

たちました。

いつも仕事のブログを書きながら、情報は得るだけではなく発信しなければ

ならないと思っていますので、これからベトナム・ダナンに行かれる方の

参考になればと思って書いています。

 

まずは両替についてです。

ダナン空港でイミグレーションをでて、荷物を取って到着ロビーにつくと

両替商の店が何軒かあります。

どこで替えてもそこにある店のレールはそんなに変わらないのですが、決して

いいレートではないのです。

ベトナムドンを全く持っていないとタクシーを乗るにもお金が必要なので

少し両替えをしなければなりません。

私の場合は、3回目のベトナムで前回の残りが3000円分ぐらい

持っていたので、両替所はパスして、すぐにタクシーに乗り、ランチを

食べにいき、街の貴金属店で両替しました。

 

ベトナムドンへの両替は、

日本の空港 < 現地の空港 < 現地の銀行 < ATM < 街の両替店< 貴金属店

(右に行く程お得)

 

私が行ったところはハン市場の近くの「TAM THINH LOI

この店の隣も貴金属店で、両替をしてくれますし、その角を曲がったところも

両替をしてくれる貴金属店があります。

ネット情報によるとここらの店が一番安いようです。

タクシーをチャーターする予定があったので2万円を両替したら

4040000ドンでした。

1,000円が202000ドンです。

10000ドンが49.5円

タクシーで空港から街の中心街まで50000~60000ドンプラス空港駐車場代が

10000ドンで日本円にして350円ぐらいです。

空港からハン市場まではタクシーで500円もかからないと思いますので、

空港で1000円ぐらいをベトナムドンに両替して街の貴金属店に行って

両替するのがお得だと思います。

私の場合はランチを「Banh xeo Ba Duong」(バインセオ バーユン) で

食べるために直行しまして、そのタクシー代が66000ドン(日本円で330円)で、

そこから街の様子を見ながら20分ほど歩いてハン市場近くの貴金属店に行きました。

レートのいいところとそうでないところの差は10000円に対して

500円ぐらいは差があります。

ベトナムではこの500円が結構大きいのです。

 

あと、私の大好きなマッサージについて

ベトナムはマッサージは安いです。

2017年秋に行った時もいろいろと調べて行きました。

今回行ったところが、今までの中ではコストパフォーマンスが一番良かったと思います。

サニースパ

 

全身と足つぼの120分で3000円ぐらいでした。

2年ほど前ぐらいにオープンして新しくて、施術師は若い女性です。

押しが弱くて物足りないところがあるので、最初に強めにしてと言わないと

いけません。

このビルの3階に経営者が同じカフェがありまして、22時までしか開いていないですが、

飲み物とケーキが無料で食べられるチケットをくれます。

 

 

観光の話は、いろんな人がいっぱいブログに書いておられますし、

ガイドもあるので割愛します。

 

ダナンはあまり見るところはないですが、昨年に行ったホイアンはいいと思います。

ダナンから近いので日帰りで十分で、タクシーも片道だけでチャーターで

いけます。

タクシーのメーターで行くより安く行けると思います。

メーターで行くとダナンからホイアンまでは450000ドン(2250円ぐらい)

交渉でいくと350000ドンぐらい(1750円ぐらい)

ホイアンの市の中心街は車が入れないところが多いので、市内はレンタサイクルを

するのが一番です。

自転車で観光名所をまわれます。

 

大阪の人にとってはジェットスターの直行便がでていますので、ダナンは安く

いけるのでおススメです。

これからダナンに行こうとされている方に少しでもこのブログが参考になればうれしいです。

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励みになります。

 

ホテルの部屋からみたミーケビーチの日の出

 

過去に3回ベトナムに行ってまして、ベトナムの話は14回にわたりブログに

書いています。こちらをお読みください。

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ベトナム・ダナンのホテルのカーテンの話だなん。(4)

ベトナム・ダナンに遊びに行った話の続き です   。

 

今回は食事編です。

ベトナム料理は安くて、私は口に合うので美味しいです。

朝、関空を9時15分発で、ダナンに12時に着きます。(時差2時間なので

日本時間でいうと14時)

LCCのジェットスターなので機内食はでないし、事前に注文はしていないのですが、

空港ラウンジで無料で食べられるあられやビスケットを少し機内に持ち込んで

食べていたのでダナンに着いた時のおなかのすき具合がちょうどいいのです。

空港に着いたら、まずは直行するのが、昨年秋にも食べた「パインセオ」の店

「Banh xeo Ba Duong」(バインセオ バーユン)

 

奥がパインセオ 手前のつくねが抜群においしいのです。

ダナン国際空港からバーユンまではタクシーで15分ぐらいで料金が56000ドン(日本円で280円)

プラス空港駐車場代10000ドン(50円)で330円です。

食事代は、ビールが1本60円で2本飲んで全部で2人で139000ドン

日本円にして700円弱です。

ビールは冷えていないので氷を入れて飲みます。

場所はひじょうにわかりにくいところですが、タクシーの運転手にスマホの

案内をみせたら知っていて迷うことなく行ってくれました。

 

ここは絶対におススメです。

 

1日目の夜はマダムラン で食べました。

ネットでみるとかなり評判は良かったのですが、私はあまりおススメはしません。

 

 

 

おススメは昨年秋に食べたラムビエンレストラン

ここは安くて美味しいし、雰囲気があります。

 

 

 

 

2日目の朝はホテルバイキングでいろんな種類があります。

 

2日目の昼はフエで食べました。

宮廷料理の店「モックヴィエン

宮廷料理は予約していなかったので食べられなかったのですが、蓮の池が

あったりで雰囲気がよくて美味しいです。

ウエイトレスで日本語の話せる若い女性がいて、料理の説明をしてくれます。

2017年の3月に天皇陛下がフエをご訪問された時に、こちらのオーナーと

お会いされたとかで、なかなか由緒ある店です。

 

  

 

参考にした記事はこちらです。

 

夜はダナンに戻り、シーフードレストランの「Be Anh」(ビ アン」で

食べました。

ここがけっこうおもしろくて、いけすの泳いでいる魚を指さして注文をして、

こういう具合に料理をしてほしいというとそのようにしてくれるのです。

 

 

日本では高級魚としてめったにたべることがない やがら を量り売りで買って

焼いてもらいました。

これが白身の魚でけっこう美味しいんです。

こういう食べ方をするのが楽しいのです。

 

続く

 

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ベトナム・ダナンのホテルのカーテンの話だなん。(3)

ベトナム・ダナンに行った話の前回の続きです

前回が3621文字で字が多すぎて読む気がしないと周りからいわれましたので、

今回は写真を多くして短いブログにします。

 

仕事からみのホテルのカーテンについてです。

ダナンまでの直行便の片道運賃が2990円だったので、ホテルは5つ星の

ところにしました。

それでも安くて2泊で2人で22000円ぐらいでした。1泊11000円

なので1人あたりは1泊5500円ぐらいです。

 

目の前がミーケビーチです。

上の写真はホテルの部屋からみたミーケビーチ

予約するときにシティ(街)側とシー(海)側を選択することができ、シー側は2000円程

高くなるのですが、シー側を選んで正解でした。

ダナンは世界の美しいビーチ10選に入っているミーケビーチがありまして、

ビーチリゾート地なのです。

若いカップルや女子同士で行くにもおススメできるところです。

ビーチリゾート地に行くならば、部屋から海の見える沿岸のホテルで、

海の見える部屋がおススメです。

 

どうでもいいが動画です。

真ん中の三角をクリックしてください。

ミーケビーチの日の出です。4倍速に変換しています。

 

ホテルの部屋のカーテン

ドレープはフラットカーテン2倍使いぐらいでピッチキープコードで

常にウエーブがきれいにでるようにしてあります。

縫製はきれいでないですが、ピッチキープコードがいい役目をはたしています。

倍率の高いフラットカーテンを作る時は、ピッチキープコードを使わないと

きれいにウエーブがでないのです。

当店ではよく使っています。

こちらのブログを参考にしてください。

上は夜の撮影。ウエーブはきれいにでています。

ベトナムでは、というかほとんどの国では日本のように三ツ山をとるようなことは

なくて、こうしたフラットにしてピッチキープコードでウエーブを

出すカーテンが多いように思います。

 

 

レースは箱ヒダです。

箱ヒダは我々もたまに使います。

手前のドレープ生地と干渉を避けたいときなどに使います。

 

下の写真はレールの真下から撮った写真

 

 

 

 

続く

 

 

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ベトナム・ダナンのホテルのカーテンの話だなん。(2)

ベトナム・ダナンに行った話の1回目の続きです。

 

これからダナンに行かれる方に役に立ちそうな話を書いておきます。

今回はダナンからフエに行く方法についてです。

 

ベトナムはタクシーがひじょうに安くて便利で簡単に利用できます。

安全かといえば、交通事情が顧みればそうとも言えないところもありますし、

運転手はわざと遠回りして距離を稼いて高くしようとします。

カウンターのついているタクシーでも、カウンターを倒さないで、最初にいくらかかる

といって、その料金を請求する場合もあるようです。

 

日本人の感覚でいくと、ベトナムのタクシー代があまりにも安いのと

紙幣の単位が大きすぎて訳わからなくなって、言われるままに支払う人が

多いのだと思います。

そうなると、日本人観光客は誤魔化しやすいというか、だましやすいんだと思います。

12時にダナンについて、まずは市の中心街にある食堂に行くのに

タクシー乗り場に行きました。

ベトナム第三の都市で、国際空港のタクシー乗り場なので、きちんとしていまして

ユニフォームを着た案内の人もいます。

そこに近づくと、まずコリアンかジャパニーズか聞いてくるのです。

ダナンは韓国人観光客もかなり多いのです。

日本人だと言って、ここに行きたいとスマホをみせると、案内の人が10ドル

でどうだと言ってくるのです。

日本円で1200円ぐらい。

 

日本人の感覚からすると1200円だったらいいかと思うのですが、ダナンは

2回目でいろんなところに行っている私は騙されません。

「メーター(カウンター)で行ってくれ」というとそうしてくれたのですが、

結果的には、街の中心までは15分ぐらいでタクシー代が56000ベトナムドンで

空港駐車場代(これは別料金で必ず請求されます。)10000ドンで

合計66000ドン。日本円にして330円ぐらいです。

※ベトナム紙幣は単位が大きくで勘が狂うのですが、だいたいゼロを2つとって2で割った数字が日本円です。

実際330円ぐらいしかかからないところを1200円でどうかと言ってくるのです。

案内人とタクシーの運転手がグルになっているのです。

 

前回は、ホイアンに行ったので、今回はフエに行きたかったのです。

フエは世界遺産になっている建物があり、観光地として魅力的ですが、

日本から個人旅行で行くには少し不便です。

 

ダナンからフエに行く方法をいろいろと調べました。

1)バス

2)電車

3)タクシー

4)タクシーをチャーター

 

バスでいくと600円ぐらいで2時間~2時間半ぐらいで行けます。

フエで宿泊するのならば、これでもいいのですが私の場合はダナンに

2泊で日帰りをしなければならないのです。

バスでいくとフエについてから、観光地を回るのにタクシーを使わなければ

足がないというデメリットもあります。

とにかく運賃が安いので、フエに宿泊する人にとってはいいと思います。

電車は1日2本ぐらいしか走っていなくて時間帯もあまりよくなくて

1日ロスするのであまりよくないです。

タクシーは片道だいたい7000円前後かかるみたいです。

 

そこで、タクシーをチャーターするしかないなぁと思って、まずホテルについて

コンシェルジュに聞いてみました。

そしたら、すぐにタクシー会社に電話して価格を聞いてくれました。

チャーターのタクシーがセダン(4人乗り)10時間で1360000ドン

日本円で6800円で1時間超すごとに55000ドン(275円)で

どうかと言われました。

事前に調べてたところによると、だいたい相場だったので了解しました。

チャーターするとメーターで行くよりかなり安いのです。

往復して片道の料金ぐらいです。

2人でも4人でも料金は同じです。

 

翌日8時30分にホテルにピックアップに来てもらいました。

時間通りには来ましたが、4人乗りがなかったので7人乗りのワゴンで

来たというのです。

それで基本料金が1570000ドン(日本円で7850円)だというのです。

こちらは2人なので4人乗りで十分なのですが、

ここで

「話がちゃうやん」と

ごねて、怖い目にあうのもイヤなので了解しました。

 

運転手は英語はまったく通じません。タブレットを車につけて、グーグルマップで

ナビ機能でみているのですが、設定の仕方が今一つわかっていないような気がします。

というかあまり頼ろうとしないのです。

 

こちらがここに行ってほしいというと言ったところに問題なく行ってくれますし、

何分間待っていてほしいというとそのようにしてくれます。

こちらが食事している間に、運転手は近くの食堂で食べてくれるので

食事の気も遣わなくていいです。

そのかわり、こちらが指示しないと行ってくれませんので適当に名所に

連れて行って案内して欲しいというわけにはいきません。

もちろんガイドもしてくれませんので、事前に観光ガイドを読んで勉強して

おかないと、見てもなんのことかわかりません。

我が家の場合は、奥さんが事前にネットで調べてくれていて、現地で説明を

してくれるので私は助かりました。

 

フエの観光の話は後日書きます。

 

今回はこれからベトナムに行きダナンからフエにタクシーをチャーターして

いかれる方に参考になる話です。

 

10時間弱利用しまして、ダナンのホテルに戻ってきました。

そこで、157万ドン(7850円)支払うと、運転手がなにやらいうのです。

英語が通じないので、ホテルのコンシェルジュに間に入ってもらって聞くと、

距離が200キロを超えるとプラスになるというのです。

 

そんなの聞いてないよ。

コンシェルジュも事前に伝えてないというのがわかっていたので申し訳なそうに

しています。

事前にネットで調べていたところによると、200キロを超えると別料金が

かかるというのはあったので、いいなりに了解しました。

実際に走行した距離は233.9キロで、これをメーター計算で料金を

計算すると、300万ドン(日本円で15000円)になります。

でも、最初の契約プラスオーバー距離や気持ちのチップも含めて

179万ドン(8950円)支払いました。

 

これが現地の相場からして安いのか高いのかはわかりません。

2人でロスなく10時間観光ができて、安全運転で無事帰ってこられたので、

私は満足をしています。

これが6人でも同じ料金なので、ダナンからフエに日帰り観光されるのならば

タクシーチャーターはおススメです。

フエは世界遺産があるので見所はたくさんあります。

なにに関心があるかによりますが、1日観光で十分だと私は思います。

外せないのは世界遺産の王宮で、あとはお寺や偉い人の廟が見所で

5つほどありますが、そのうち1つか2つみればいいかなという感じです。

  

 

タクシーをチャーターするにあたっての注意点

1)どこの会社のタクシーを選ぶか?

  これは、よくわからないのですが、タクシーの運転手は英語は通じない

人がほとんどなので、ホテルの英語を通じる人に頼んでするのがいいかなと

思います。(私はホテルのコンシェルジュを通じてお願いしたところ

すぐにタクシー会社に連絡をして交渉してくれましたのでスムーズにいきました。

2)ガイドはしてくれませんので、行きたいところを事前に調べて計画を

立ててこちらから指示をしないといけません。

観るところも事前に勉強しておかないとなにもわかりません。

3)グーグルマップは常に繋がる状態にして、行き方に問題がないかチェック

しなければなりません。

 そのためにはベトナムで通じるWiFiルーターを持っておかなければなりません。

ずっと繋ぎっ放しだと少ない容量で制限のあるものだと1日の容量を

オーバーする可能性があります。

私は大阪で iVideoというところで借りました。近くに営業所があるので

引取返却は営業所でしましたので、容量が1GB/日で4G WiFiルータを

3日間借りて963円でした。

このiVideoは空港引取や配達になると送料、手数料がかかるので少し

高くなりますが、営業所引取にすると、諸経費がかからないのでけっこう

安いのです。台湾、韓国に行くときも最近はここで借りています。

電波状況は全く問題がなく、どこでもスムーズに繋がりますが、レンタルで

使いまわしされているのでバッテリーが切れやすいのです。

予備バッテリーも貸してくれるのですが、それでもずっとつないでいると

きれるので、モバイルバッテリーをひとつ持っていくと安心です。

私はスマホ充電用に持っていますが、ネットで購入するとモバイルバッテリーは

安いです。

 

4)タクシーの運転手は安全運転でしたが、ベトナムの交通事情はひじょうに怖いです。

どうでもいいが動画です。真ん中の三角をクリックしてください。

 

チャーターしたタクシーの後部座席から撮ったもので4倍速に変換しています。

 

5)タクシーの運転手は英語は通じないですが、万が一の時にために会社の

電話番号を書いているタクシーの写真とナンバープレートは最初に撮っておいた

方がいいです。

 

続く

 

 

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ベトナム・ダナンのホテルのカーテンの話だなん。(1)

2018年7月上旬に休みをいただいてベトナムのダナンに2泊3日で遊びに

行ってきました。

今日から数回にわけてダナンの旅行記を書きます。

カーテン・窓装飾とは関係のない話が多いので興味のない方はスルーしてください。

 

仕事の話を書くより、こうした旅行記を書いた方がアクセスがひじょうに多くなります。

ブログランキングの役に立ったというクリックも多くなります。

ここを見て クリック 

 

これは、いつもの読者じゃなくて、検索で入ってこられる方が多くて、カーテンに

興味を持っておられる方よりも旅行に興味がある方がはるかに多いという事です。

私どもも、海外に行くときはネットでいろんなことを調べたり、旅行記のブログを

読んだりします。

これがたいへん役に立ちます。

人のブログから情報を得ながら、こちらからは何も発信しないというのは、

よくないと思いますので、今まで情報を発信していただいたブロガーに対する

お礼と、これから行かれる方の役に立てればという想いで書きます。

 

ベトナムは3回目で、ダナンは2017年の秋に続いて2回目です。

過去の話は、パソコンでみれば左のカテゴリー欄の「ベトナムのカーテン」の

ところをお読みください。

 

私はけっこうベトナムが好きです。

安くて美味しい物が多いのです。でも、すぐに人をみたら騙そうとすつところが

あり、そういうところはイヤなんですが、そのやりとりもを楽しんでいます。

 

ダナンまでは関西空港からLCCのジェットスターが直行便で週に4回

飛んでいます。

たまにセールをしまして、これがけっこう安いのです。

昨年の11月に申し込んだのですが、片道行きが2990円で帰りが5490円です。

2泊3日ですが、行きが関空発9時15分発でダナン着12時(2時間の時差あり)

帰りがダナン発14時30分発で関空着21時15分着です。

飛行時間は4時間45分ですが、便の時間帯がちょうどよくて有効に使えます。

 

LCCは座席が狭いので、オプションで一番前の席を座席指定します。

これが指定料1000円かかるのですが、足を自由に伸ばせられるので快適です。

荷物は1人7キロまで機内持ち込みが無料で、行きは2人とも機内持ち込み荷物にして、

帰りはお土産等で荷物が多くなるので、1人だけ預け荷物(15キロ)にします。

これが1500円かかります。

機内食は我慢です。

LCCの安いチケットの情報は、その飛行機会社のメルマガを取るかFacebookの

Facebookページに「いいね!」をしておくと案内がきまして、申し込み開始時間に

申し込むと意外と簡単に取れます。

時間帯がいまいちだったので行かなかったですが、ティーウエイ航空の

関空・ソウル片道700円というチケットも取れました。

東アジア・東南アジアは1万円以内でハワイは14400円で行きました。

 

ここらがLCCで旅行する上での役に立つ情報かと思います。

 

40年程前になりますが、大学の頃はバックパッカーで世界を歩いていたので

こういう具合に安くいく方法が見つけるのが楽しいのです。

 

 

40年前にバックパッカーとしてアフリカ・モロッコに行っていた時の写真

 

ギリシャ人と一緒でした。

ユーラシア大陸最西端のロカ岬で、そこに来た証明をもらって喜んでいるところ。

 

 

いつも2泊3日の旅で、今回はダナンに2泊して1日タクシーをチャーターして

フエに行きました。

2017年の秋は、ダナンからタクシーで直行してホイアンに行き、そこで1泊して、

もう1泊はダナンに泊まりました。この話はこちらをご覧ください。

 

ダナンはベトナム第三の都市ですが、観光的にはあまり観るところはなく、

世界遺産のあるフエ、ホイアンは見所がたくさんあります。

 

本来は3泊4日でフエ、ダナン、ホイアンに行くのが一番いいかと思います。

 

今回は世界遺産のあるフエに行きたかったので、ダナンからフエに行く方法を

いろいろと調べました。

私が行った方法について書いておきます。

距離にして90キロ、車で行くとしても2時間から2時間半かかります。

方法として

1)直行バス

2)電車

3)タクシー

4)タクシーをチャーターしていく

私達はタクシーをチャーターする方法でいきまして、これが一番良かったと

思っています。

 

タクシーチャーターは10時間で235キロ走り、すべて込々で179万ベトナムドンでした。

日本円にして、1台で8950円(7人乗り)でした。

 

続きは後日書きます。

 

 

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ベトナムのダナン、ホイアンのカーテン(3)

前回からの続き

カーテンと窓周りの話を絡めながら、ベトナム【ダナン、ホイアン】旅行の

1回目は民泊(Airbnb)の話

2回目はLCCの話

を書きました。

3回目はホテルを選ぶ話です。

今、テレビのコマーシャルでもたまに見るようになったtrivago(トリバコ)と

いうサイトがありまして、同じホテルでネットを通じた旅行代理店の

値段を比較するサイトです。

テレビコマーシャルでも言っていたと思いますが、同じホテルでも申し込む

旅行代理店によって価格が大きく違うのです。

その代理店が、期間限定でバーゲンセールをしていたりもします。

ホテル版の価格ドットコムみたいなサイトです。

 

今回、ダナンのホテルを選んだ私の基準は、

1)1日目の民泊で安かったので2日目は5つ星のホテル。

2)世界の美しいビーチ10選のミーケビーチがあるので、ビーチ沿いのホテル。

3)5つ星ホテルの中では比較的お手頃なホテル

4)直前までキャンセル無料

5)口コミ評価の高いところ

それで選んだホテルが

 

プルマンダナンビーチリゾート

 

私はよく Booking.com(ブッキングドットコム)を利用しています。

税込み・諸費用込みの価格で表示されているため、わかりやすいのです。

そこで選んでトリバコで同じ条件で一番安い所から申し込みます。

今回は、事情があって直前キャンセルができるという条件が外せなかったのです。

キャンセルできないという条件ではブッキングドットコムが一番安かった

のですが、直前までキャンセル無料ではH.I.Sが一番安かったので

そこから申し込みました。

1泊2人ですべて込み朝食付きで21000円

部屋にはカーテンはついていません。

木製のジャバラのドアがついているだけです。

カーテン屋としては、こういう時代も来ると思っています。

 

ここへはホイアンから手配した車で、途中五行山の観光をして11時前着きました。

とりあえず荷物を預けようとしたのですが、ダメもとでアーリーチェックインは

できないかと聞くと、申し込んだダブルベッドの部屋でなく、ツインならば

20分後にチェックインができるといわれ、それをお願いしました。

 

この日は曇りであまり天気は良くなかったのですが、ミーケビーチに

面してインフィニティプール(無限大に広がっているようにみえるプール)で

リゾート感は満載で、アーリーチェックインのおかげで時間を有効に使えました。

インフィニティプール  ↑ ホテルロビーから見た所

プールの手前が人工池

向こう側にプールがあってその向こうは海

(汚い足はあっしのもん)

プールの向こうのビーチ

 

部屋にはカーテンはないのですが、ロビーラウンジはハトメのレースが

吊ってありました。

 

今、ダナンではアジア太平洋経済協力会議(APEC)が開催されており、

安倍首相やトランプ大統領、習近平国家主席も行っています。

環太平洋経済連携協定(TPP)の会議もダナンで行われています。

ネットで画像をみるとノボルテダナンホテルプレミアハンリバーで行われて

います。

ホームページから画像を借りています。

ここも検討したのですが、価格はプルマンビーチリゾートと同じぐらいで

そんなに高くはないのですが、ビーチ沿いではなくハン川沿いなのです。

 

続く

 

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ベトナムのダナン、ホイアンのカーテン(2)

前回からの続き

1回目が民泊のカーテンについてで、今回は飛行機の間仕切りカーテンに

ついてです。

 

今回のベトナム旅行は2年前にホーチミンに行ったときに、「ベトナムはいいなぁ」

と思っていて、また行く機会をうかがっていました。

そしたら、今年9月からLCC(ローコストキャリア)のジェットスターパシフィック

が関西空港からダナンに直行便を出すというのを知り、6月にチケットを購入しま

した。

学生の頃はバックパッカーでリュック背負って海外を旅行していましたので、

海外旅行は大好きです。

LCCのピーチが就航した5年ほど前からは、LCCを使って年間4回ぐらい東アジアを

中心に旅行しています。

そんな親を子供はちゃんと見ていて、長男が結婚するにあたっての顔合わせ会の

時の家族紹介のしおりにはこんなことが書かれていました。

趣味 LCCを使ってAirbnbを使った格安旅行

ちなみに右上の家紋は我が家の家紋「丸に橘」で

お嫁さん、Come on (家紋) です。

今回利用したジェットスターパシフィックは関空からダナンまで4時間45分の

直行便で運賃が12000円でした。

金額は申込時や便によって変動があり、あまり売れていなくて出発間際は

8800円になっていました。

ダナン行きの直行便は毎日出ていなくて、週4便で月、火、木、土だったと

思います。

関空出発ならば時間的に有効に使えるようになっていて、出発が9時15分で

ダナン着12時(時差-2時間)帰りががダナン発14時30分で関空着が

21時15分です。

ダナン空港からはホテル街まではタクシーで15分でロスなく、2泊3日でも

充分楽しめます。

LCCは基本料金は安いのですが、料金は積み上げ式のオプションに

なっています。

座席が結構狭いのです。

そのため、座席指定料1000円を払って

ファーストクラスにしてもらいました。

 

 

ちゃうちゃう

 

 

ファーストシートにしてもらいました。

一番前の席です。

足のところが比較的広いのです。

ちなみに愛用しているアイマスクはタイの織物メーカーのパサヤの

オルガヘキサ

使用の遠赤外線アイマスクで疲れが取れてよく眠れるのです。

 

カーテン屋をしていると職業病で目にするカーテンが気になるのです。

飛行機の間仕切りカーテン

カーブレールのどこのメーカーかな?

とか

ランナーが1個外れている~

とか

プリーツ加工しているわ~

 

 

【ダナンの魅力】

ダナンはベトナムの中部にある第三の都市です。

世界で最も美しいビーチ10選になっているミーケビーチがあり、ビーチリゾートと

して注目されています。

ダナンにはあまり観光するところは少ないのですが、近くにフエやホイアンが

あり、こちらはみどころがあります。

食べ物が安くてうまいのです。

飛行機代も安いのです。

こういう話を次に書いていきます。

 

関西からは家族連れや女子会で2泊3日で遊びにいくにはちょうどいいと思います。

ただ、だまされないように気をつけなければならないのです。

 

続く

 

 

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ベトナムのダナン、ホイアンのカーテン(1)

ベトナムのホイアンでAirbnb(エアービーアンドビー、略称エアービー)を通じて

民泊したら、1泊2人で2611円の部屋が天蓋付きでした。

ベッドスローもありました。

 

天涯孤独(天蓋小嶋)と言われ、カーテン屋として今までたくさんの

天蓋を作ってきましたが、自分で寝るのは初めてです。

 

なんか落ち着かなくて、目が覚めて、

ハッとして見上げると

ハトメカーテンでした。

 

オチついた~

 

これは、ベトナムの中部にある世界遺産に登録されているホイアンの

民泊の部屋です。

1泊2人で、朝食付き、レンタサイクル無料、ミネラルウォータ飲み放題、

清掃料込みで日本円にして2611円です。

シャワーも勢いよくでまして快適でした。

 

意外とインテリアにこだわっていることに驚きました。

 

先日、LCCのジェットスターでベトナムのダナンに2泊3日で行ってきましたので、

窓周り商品の話を絡めてベトナム旅行記を書きます。

ジェットスターは関空からダナンに直行便が9月に就航しまして、4時間45分で

運賃は片道12000円ぐらいです。

 

飛行機のカーテンについては明日書きます。

2年前にホーチミンに行った話は、カテゴリー欄のベトナムのカーテンのところを

ご覧ください。

 

今日は、日本でも話題になっている民泊について書いてみました。

 

民泊とは家主が空いている戸建てやマンションあるいは部屋の一室を

旅行者に貸し出す仕組みのことです。

日本の民宿のイメージではないです。

必ずしも安いというわけでもなく、1軒丸ごと貸しとか、超高層マンションの

立派な部屋などいろいろあり高い部屋もあります。

 

それをあっせんする会社で世界にあり、最大なのがエアービー社(Airbnb)です。

日本ではまだ外国人観光客用というイメージがありますが、6月には

「住宅宿泊事業法(民泊新法)」が成立し、来年6月15日からの施行で

届けをすれば全国で民泊を営むことができるようになります。

 

先日もニュースになっていましたが、エアービー社が全日空系の2社と提携して

エアービー社を利用したものにはマイルを贈るとのことです。

ピーチは1万円以上エアービー社を利用する3000円お得になるクーポン券を

出しています。

 

私はエアービー社しか使ったことがないですが、充実したホームページがあり、

そこから部屋の写真や口コミなどをみて申し込みます。

やり方は簡単ですが、たくさんあり千差万別なのでどこにするかはひじょうに

悩みますが選んでいるときは楽しいひと時でもあります。

 

私が選ぶときのポイントとしているのは、まず口コミが多い所、

場所が中心街に近くてわかりやすい所、部屋の写真がきれいなところ、

ホストが「スーパーホスト」に認定されているところなどの規準を決めています。

 

最近は、海外旅行するときはエアービー社を通じての民泊をしています。

民泊する理由は、現地の住宅の様子がみられるのと、現地の人と接することが

できるからです。

安くていい部屋を見つける楽しみがあって、今まで宿泊したところで

失敗はありませんでした。

 

 

今回、ホイアンで選んだところはここです。

 

私は実際に宿泊した人の口コミ(この口コミは、食べ物のサイトと違って

実際に宿泊した人しか書き込めないようになっていて、事前審査があります。)

を重視していますが、写真も結構重要なのです。

 

そうなると部屋のインテリアの良しあしは、今後民泊を経営する側にとっては

重要になってきまして、日本で民泊が流行ればインテリアも向上すると

思っています。

日本で、人を家に招いてイベントをするということがもっと増えれば

日本のインテリアは向上します。

 

カーテン吊り替えましょうと声高に叫ぶより、お友達を呼んで部屋で

イベントをする文化を根付かせることがカーテンの吊り替え、リフォームの

需要を喚起するのです。

 

続く

 

 

 

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ベトナムのカーテン(7)

ベトナムのカーテン(6)からの続きです。

最後で雑多なことについて書きます。

ベトナムに行ったらマッサージをすることをおススメします。

旅行中、3回行きました。

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上の左の写真の健之家はおススメで70分で22万ドン(日本円で1276円)

ここはチップ込みの価格で、フットマッサージしかありませんが、

安心安全で安くて、現地駐在の日本人にも人気の店です。

 

水上人形劇場

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これ、どういう仕組みになっているのかよくわからないのですが、

意外とおもしろいです。

送迎付きの食事込みのツアーとかがたくさんありますが、ホテルの

ツアーデスクに申し込んでタクシーで行くのが安いと思います。

16万ドン(日本円で928円)

 

カジノ

ホーチミンには8つのカジノがあります。

すべてがホテル内です。

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ベトナムのカジノはすべてマシーン相手なんです。

私はブラックジャックが好きで、世界旅行をしてカジノのあるところでは、

必ずブラックジャックをします。

今年の正月もマカオでやりまして勝ちました。

ブラックジャックはディラーとの駆け引きができるので好きなのですが

マシーン相手だと勝てる気がしませんでした。

 

シュラトンサイゴンホテルでブラックジャックをしましたが、

マカオで勝った分をすべてすってしまいました。

 

あと、自分への記念の品として買ったのはシルク100%のネクタイと

チーフとカウスの3点セットで22,8万ドン(日本円で1322円)を2つと

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人にはローヤルゼリーを買いました。

メコン川クルーズの島で販売しており、3つで3600円と言われたのを

2500円にしてもらいました。

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いい買い物ができたかなと思っています。

 

旅の達人として、

洗濯はできるだけホテルでして、着替えの荷物は少なめに持っていきましょう。

ここで役に立ったのが、川島織物セルコンがエコファースト企業に認定

された時に、ライオン株式会社と共同で作ったノベリティグッズの洗剤。

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これは、経済的で早くカワカス織物。

 

現地から、これをフェイスブックにアップしたら、洗濯したものを

バスタオルに巻いて、足で踏んでから干すと早く乾きますよと

アドバイスをいただきました。

それを実行をすると早く乾きました。

 

今は日本の空港の出入国の手続きをするのに自動化ゲートが出来ています。

IMG_3102_R

この手続きを出国するときにしておくと、帰国したときに

並ばなくても簡単に入国できます。

自動化ゲートを通りますので、一番先にでることができました。

し、手荷物は機内持ち込みサイズにして、荷物が出てくるのを待たないように

しておかなければなりません。

 

それとキャッシュカードは新生銀行のものをひとつ持っていると、

世界200以上の国と地域にある230万台以上の「VISA」または

「PLUS」マークの表示がある海外のCD・ATMで現地通貨を引き出すことが

できます。

logo_plus logo_visa

日本の銀行やコンビニで現金を引き出すのと同じように現地の

通貨で引き出せます。(但し1日10万円まで)

今回は使わなかったですが、以前ソウルでカジノをしていて軍資金が

なくなった時に引き出しました。

新生銀行のキャッシュカードは日本のコンビニのATMならば24時間

手数料無料で引き出せますので財布代わりになってすごく便利です。

 

 

さて、本題です。

 

ベトナム家庭料理の店「クック・ガック・クアン」のカーテンです。

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縫製をしていなくて、ただ生地をかけているだけです。

でも、いい雰囲気がでていました。

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 これでベトナム旅行記はおしまいです。

明日からまたカーテンの話を書いていきます。

 

 

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ベトナムのカーテン(5)

 ベトナムのカーテン(4)の続きです。

食事編のその2です。

3日目の夕食はチョロン(中華街)にある餃子の専門店「大娘水餃

ここは安くて美味しいです。

ホーチミン在住の姪の一押しの店です。

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英語とベトナム語のメニューしかないですが、写真がありますので

大丈夫です。

一品が50000ドン(日本円にして300円弱ぐらい)でコストパーフォマンスに

優れています。

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ビール(缶のまま出てくる)飲んでも1人1000円もしません。

忠臣蔵です。→大石勝った・・・・・→おいしかった。

でもね、私は奥さんの作った手作り餃子を家で食べる方が美味いと思った。

 

4日目の夜はベトナム家庭料理の店「クック・ガック・クアン」で

す。

建築家がオーナーで古民家を改装して作ったレストランでひじょうに

雰囲気がいいです。

めちゃ、美味いです。

メニューはベトナム語と英語併記しかなく、写真もなくていっぱい

ありますので、選ぶのにちょっと苦労します。

料理はイッキにでてきます。

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本みたいメニューです。

 真ん中の三角をクリックしてください。

 

さて、本題です。

 

昨日のブログに書いてフランス料理の店「コートダジュール」の

ンです。

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透け感のない薄い生地でハトメ加工がされていました。

 

続く

 

 

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