木製ブラインド

タチカワの木製ブラインドの修理

3年前に取り付けたタチカワの木製ブラインド「フォレティアエコ50」が操作する際に

「ガガガ」という大きな音がして、降ろす時に滑ると連絡があり、修理に伺いました。

3台取り付けたうちの2台(幅2060㎜×高さ2140㎜)がそのような現象とのことだったので、

伺う前にメーカーにギアの部品を注文して行きました。

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現場で分解して修理(新しいものと交換)

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ギアとギアのかみ合わせの部分で滑っているため何が原因なのかを分解しました。

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ギアの部分にカバーがしてあるのですが、その樹脂との接触部分が摩擦で

すり減って大きくなっていました。そのため、隙間ができてかみ合わせの時に少し

ズレてうまくかみ合わないため滑ることがわかりました。

これが原因ならば、大きい商品で負担の大きいものや、長年使っているとすり減って

きますので、今後この問題が多発することが予想されます。

もう1台取り付けている小さい分も滑る傾向がありまして、いずれ同じような問題が

起こると思います。

このタイプにモデルチェンジされたのは平成21年6月頃だったと思います。

今はまた昨年にモデルチェンジされていますが、タチカワの木製ブラインドは

以前より、操作コード切れや昇降コード切れなどがひじょうに多いのです。

そのため、タチカワは修理するための方法のホームページも充実しています。

それをみれば、部品さえあればエンドユーザーの方で器用な方ならばできると

思います。

タチカワのクレームフォロー体制はインテリア業界ではピカ一で、日本の企業の

中でもトップクラスだと思います。

検索で調べても、エンドユーザーの声として、住宅メーカーを通じていうと、

木製ブラインドのスラットが1枚ヒビが入っていただけでスラット1枚の交換だけかと

思ったら新品に変えてくれたというようなタチカワの対応を絶賛する声がいっぱい

載っていました。

しかし、インテリア業界はメーカーに直接言っても対応してくれず、必ず販売店を

通していわなければならないのです。

初期クレームや保証期間でメーカーに要因があるものは、無償でやってくれますが

保証期間がすぎるとかなり費用がかかります。

タチカワの保証期間は平成24年1月5日受注分より、それまで1年だったのが3年になりました。

こちらの木製ブラインドは平成23年4月の注文分で保証は1年しかしてくれません。

当店は5年間保証をしていますので、こちらの木製ブラインド2台の修理は

無料です。

5年過ぎても、当店でお買い上げの商品の修理は安いです。

他店で購入された商品の修理もしますが、価格はメーカー価格と同じぐらいです。

 

 

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ナニックの木製ブラインドを取り付けました。

仕入れ先のリック(東リの代理店)から景品でダイソンのHot&Coolヒーターを

頂きました。

CIMG9212これはリックのネット注文サイト「ストアハウス」から注文をすると10月から毎月8社に 豪華景品が当たるのです。
私は新婚当初、10万円の宝くじを当てたことがあり、その時は妻に「運のいい人」と
思わせたのですが、そこで運を使いはたしてしまい、それ以降は交通事故で
あてられたぐらいでなにひとつ当たりはありませんでした。 

それが、今回当たったのは、インテリア業界はアナログな人が多いのか

応募者は少なくて、10月は当選確率は2分の1ぐらいだったからです。

この商品は価格.comの最安値で45000円ぐらいですが、景品にはフェラーリの

自転車もあります。

11月12月も各月8社に豪華景品があたりますので、リックと取引のある業者は

ぜひネットで1点だけでいいので注文してください。

そうすると応募の権利が得られます。

インテリア業界でネットの活用で最先端をいっているリックを応援しないと

世の中で取り残された業界になってしまうのです。

 

さて、本題です。

ナニックの木製ブラインドナニックシリーズを取り付けました。

ナニックの木製には、ナニックシリーズとGシリーズというのがありまして、

価格も質感も違うのです。

今回取り付けたのは、高級仕様のナニックシリーズです。
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商品は50ミリ幅でパティナグレー157です。
ナニックシリーズとGシリーズの大きな違いは塗装と色です。

ナニックシリーズは薄塗り2回仕上げで、美しい木質感があります。

色は63色から選べます。

それに対して、Gシリーズは国内のメーカーの木製ブラインドと同じで

厚塗りの1回仕上げです。

サンゲツの木製ブラインドはこのGシリーズと同じです。

ちょっと、塗装がべたっとした感じがします。

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上の右の写真の手前がGシリーズ、色サンプルがたくさんあるのがナニックシリーズ

わかりにくいですが、今回の現場(ナニックシリーズ)をみてください。

CIMG9204

この質感

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なんか〜 木に癒される感じがします。

さらにナニックシリーズは注文を受けてからカットして、塗装するため穴の小口まで

塗装されています。

CIMG9195

Gシリーズや国内メーカーのタチカワ、ニチベイ、トーソーのものは

穴の小口までは塗装されていません。

メカはナニックシリーズもGシリーズも同じです。

以前のものに比べて軽いです。

CIMG9198 CIMG9200

穴のコード通しは、ははしご状になったラダーコードに対して、順番に右 左 と

コードが通っています。国内のメーカーは数枚ごとです。

これによって左右の揺れが少ないのです。

問題は部品色がホワイト、アイボリー、ブロンズの3色しかないのと

送料が高くて、今回の現場は6台で3個口で21000円かかっています。

これは、価格表には載っていないため、想定外の高さで当店の負担になります。

 

CIMG9210 CIMG9207
(画像はクリックすると拡大します。)

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見せます、インテリアの底力を。

      魅せます、インテリアの楽しさを!

 

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タチカワの木製ブラインドコード切れ 修理

カーテン夢工房は8月16日まで夏季休暇をいただいています。

明日、17日より通常営業いたします。

休み前に当店の上の階のマンション住人から他店購入の木製ブラインドのコードが切れかかっているので直して欲しいという修理依頼がありました。開閉ができない状態なので、急遽、タチカワに依頼して昇降コードを送ってもらい休み前に修理をしました。

   

木製ブラインドの昇降コードの交換は初めてだったのですが、何とかなるだろうと思って試みました。3台ありまして傷み具合をみると「近いうち」に切れそうだったので全部交換することになりました。

コードの交換は多少時間はかかったものの問題なくできたのですが、動作確認をするときちっと閉まらないのです。

1台だけが何回やってもうまくいかないので、他の2台と比べてみるとコードを通す穴を間違ったようなのです。

夜遅くなってしまったので、とりあえず取り付けをして、今朝もう一度預かって直しました。

こうしたものを分解して仕組みがどうなっているのかをみるのが好きです。
だからほとんど自分で修理してしまいます。

自分でやってみてわかりましたが木製ブラインドも実に精巧にできています。だから最近の商品は何かあるとすぐに不具合が起こりやすいのです。

分解して思いましたけどタチカワの昇降コードは紫外線に弱そうです。太陽のよく当たる所で使っているとコードが硬化し、切れやすくなるようです。

インテリア業界では、メーカーに直接修理依頼しても動いてくれません。メーカーに修理依頼をすると修理代がすごく高いです。
まずは、購入店に連絡するように言われます。

一昔前よりこういったメカものはひじょうに壊れやすくなっていますので、信頼のおける専門店で購入されることをお勧めします。

私共では当店でお買い上げの商品は5年間の無料保証をしています。

 

 

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木製ブラインドのラダーテープ

 高層マンションにタチカワの防炎の木製風ブラインドを取り付けました。

タチカワの木製風ブラインドの防炎は本物の木を使っていなくて樹脂でできています。タチカワも木製ブラインドとは一切言っていません。「フォレティア防炎」としか言っていません。

木製ブラインドの中に載っていますので、勝手に木製ブラインドの防炎だと思わないでください。

タチカワの防炎製品の事業者番号はM-3845で、トーソーはM-3844になっています。
トーソーの方が先に木製ブラインドの防炎品を世に出しています。

トーソーの木製ブラインドの防炎は本当の木を使っています。防炎液を含浸加工で木に浸みこませるのですが、なかなかうまくいかないようで発粉現象を起こしています。

木製ブラインドと防炎の件は、何度もブログに書いていますので今回は割愛します。
こちらをお読みください。

今回の現場は防炎品が必要でこの商品になったのではなく、色の雰囲気から決まりました。

今回は木製ブラインドとラダーテープとの関係について書きます。

 ラダーテープとは、昇降コードを通すスラットの穴を隠すための幅3㎝ぐらいの布製のテープです。

 

 右の写真でいうと、こげ茶色のテープです。

 

 

 

 

こちらの現場では、2分割していまして、左が幅1890㎜で、右が幅940㎜です。

商品はタチカワのFT-FP6511でラダーテープはR054です。
 

よくご覧ください。

左の幅1890㎜の商品には7本ラダーテープがあり、右の幅940㎜には4本あります。

このラダーテープの本数によって大きくイメージもかわります。

特にこのフォレティア防炎は、なぜかラダーテープの本数が一般的な木製ブラインドより本数が多いのです。


幅1470ミリあればテープが7本です。

20センチ強間隔ぐらいでテープがくるような商品です。

これじゃ、惚れてや(フォレティア)といわれてもなかなか好きになれない。

タチカワの一般的な木製ブラインドのラダーテープの本数は以下のようになっています。

50巾スラットのもので1610ミリ以上でラダーテープが5本です。

ニチベイの場合は以下のようになっています。


ニチベイはバスウッドの一般的なもので50ミリ巾で1510ミリ以上でラダーテープが5本になります。

メーカーによって違います。

木製ブラインドが発売された頃は、このラダーテープ付きが一般的でほとんどついていました。
しかし、最近はこのテープのイメージが大きく影響を与えることがわかってきて、ラダーテープなしの方が主流となってきました。

こういう事は、取り付けてみて初めてわかることなので、購入する際はよく検討してください。

 

 

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トーソー展示会 ベネウッド防炎

トーソーの大阪の展示会に行ってきました。

そこには、木製ブラインドの防炎品である「ベネウッド防炎が展示してありました。

この商品は以前ブログで発粉現象を起こしていると指摘して、何度か出荷停止期間を設けて改良されたはずなのですが、展示品は堂々と粉がふいていました。

以前のブログの指摘はこちらをお読みください。

 https://curtainkyaku.com/blog/31293.html

https://curtainkyaku.com/blog/32655.html

トーソーの展示品

白くなっていました。

防炎の木製ブラインドのスラットの発粉はもういいので、

トーソー社員が発奮してほしいものです。

 

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高層マンションに木製ブラインドを取り付けました。

よく遮熱対策で相談を受けます。

エンドユーザーの方は遮熱して節電する方法として、エアコンを切って窓をあけて風を通して節電を考えられる事が多いのに対して、インテリアのメーカーは窓を閉めて、いかにエアコンの温度を下げないようにするかということを考えています。

そこに大きなギャップがあります。

窓を開けるとなると風対策が必要で、風に大きく揺れる商品はあまり好ましくはないのです。
遮熱レースもこの点ではあまりよくないのです。

風が抜けるレースとなると遮熱効果はあまりなくなりますので、やはりブラインドみたいのがいいのかもしれません。ロールスクリーンも閉めて窓を開けると風に煽られます。

遮熱ブラインドで、スラットはニチベイの酸化チタンコート遮熱スラット、幅はナニックの木製ブラインドと同じ60㎜、厚さはハンタダグラスのアルミ、操作・ラダーテープはタチカワのシルキーサート、価格はトーソーのコルトブラインド。

こんな商品があれば、比較的風にあおられなくてリーズナブルに遮熱効果があるのかもしれないと考えています。

ちょっと値ははりますが、木製ブラインドは遮熱効果があります。

https://curtainkyaku.com/blog/31022.html

https://curtainkyaku.com/blog/30970.html

木は熱伝導率が低いからです。

角度調整によって風をとり入れることができます。

私のブログを読んで、高層マンションの遮熱対策に木製ブラインドの依頼があり取り付けました。

 

ナニック製のサンゲツの木製ブラインドです。

 木製ブラインドは
カーテン工房のオススメで印涼品(むじるしりょうひんです。

 

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トーソーの間仕切り用の木製ブラインド

トーソーはカーテンのトップメーカーで、レールでは圧倒的なシェアがありますが、ブラインド関係ではシェアは低いのです。
その中で、トーソー独自の商品を紹介してきています。

第一弾は 木製ブラインド「ベネウッドウエーブ」

第二弾は 「 ビジックデコラバーチ」

今回が第三弾で「間仕切り用の木製ブラインド」

これに関しては、タチカワも出していますが、タチカワのものは操作コードが2本あり、あまりカッコよくなく、ワンチェーンのタチカワのお株を奪うトーソーの木製ブラインド間仕切り用ワンチェーンを独自の商品として紹介します。

 私は取付時の現場にいっておらず、施工担当者に写真を依頼していまして、アングルがあまりよくありません。ごめんなさい。

 

キッチンのカウンターのところに取り付けています。

本来は操作コードは、前からのみ操作しやすいようになっていますが、間仕切り用は裏側からも同じように操作できるようになっています。

 上の写真は裏側からみたところです。

間仕切り用は通常のものと違って、操作コードがよこから出るようになっています。そのため後ろ側からも同じように操作できるようになっています。

本来、裏側にもバランスをつけてこのブラケット部分を隠すようになっていますが、裏表取付けるとバランスだけがはみでてしまうので、この現場では前も後ろも取り付けていません。

 

 間仕切りにトーソーの木製ブラインドはなかなかいいですよ。

 

ちなみにタチカワのものは2チェーンです。【右の写真】

 

 

 

 

 

 

 

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トーソーの木製ブラインド「ベネウッドウエーブ」施工例

トーソーの商品で特長のあるもの第一弾

トーソーしか販売していない木製ブラインドで波形状の「ベネウッドウエーブ」があります。

ネットのブログ検索をすると施工例をアップしているところは少なかったので載せます。

この業界は他社がよく売っていると真似をして同じようなものがすぐにできるのですが、トーソーしかないのでたぶんあまり売れていないのだと思います。

 

 上は当店の施工例です。

下はトーソーのカタログです。

ご覧のように木製のスラットが波状になっています。施工したのはスラットBです。

ちょっと目が回りそうな感じでした。

 

 

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木製ブラインドの修理

11年前に他店で購入されたタチカワの木製ブラインドの昇降コードとラダーテープが切れたとのことで修理依頼がありました。

 

こちらはメーカーに修理をお願いしました。お客様への請求額29400円

修理後

 

スラットはそのままで、ラダーテープの上の部分だけ修理し、操作こーども交換しました。

スラットは拭くとけっこうきれいになり新品のようになりました。

木製ブラインドは、消耗品は経年劣化しますが、スラットはそのまま使えますので部品交換すると長持ちします。

 

 

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ヨコタの木製ブラインドの修理

一昨年倒産したメーカーでヨコタというのがあり、そちらの木製ブラインドが動かなくなるというクレームがよくあります。

私どもは、今までヨコタの木製ブラインドを販売したことがなかったのですが、動かないのでなんとかなりませんかという問い合わせが多いので、部材メーカーを調べて修理させていただきました。

部材を1個とるのも送料がかかるため、まとめて4個在庫してその旨をブログに書いたところ、それを読んだエンドユーザーが事前連絡もなく木製ブラインドを抱えて来店されました。

以前のブログは こちら

部材を在庫しておりましたので、すぐに対応できました。

 

 

ブログの効果の大きさを改めて知りました。

あと、修理部材を2個在庫しています。

ヨコタの木製ブラインドが動かなくなる(空回りする)場合は部材を交換するしか手はありません。

ご自身でされるのは少し難しいと思います。変にさわられると六角レンジの穴が変形したりして、こちらでも修理しにくくなりますので無理にされないほうがいいと思います。

 

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