2021年 10月 の投稿一覧

タテ使いレースの裾ウエイトロック

明日が総選挙です。

私はすでに期日前投票を済ませています。

日曜日は仕事で、いつも朝は6時過ぎに出勤しているため、期日前投票を

よくやります。

今回は投票日前の6日間は夜の9時までやっていましたので、10月26日の

夜の8時半ごろに行きました。

けっこう人が多かったことにびっくりしました。

 

さて、本題です。

 

今まで何回もブログに書いていることなんですが、レースの裾ウエイトロックに

関してです。

 

レースの裾の仕上げ方法は、一般的には10㎝の折り返しでその部分は

3重になります。

ヨコ使いの生地に関しては、裾を折り返さないでウエイトロックに

する事が多いです。

 

ウエイトロックも一般的にウーリー糸でウエイトを巻くやり方です。

糸の色は端から端まで同じ色になります。

 

当店では本縫いウエイト巻きロックというやり方で、生地でウエイトを

巻き込んで縫うやり方でやっています。

 

生地を巻き込んでいますので、色の付いているところは、裾までその色に

なります。

生地を巻き込んでいますので丈夫でウエイトが落ちるということは

ありません。

 

タテ使いの生地にもできるんです。

タテ使いの生地には、裾のウエイトロックはあまりしません。

フジエテキスタイルは3㎝の折り返しの「ショートヘム」というやり方を

しています。

例えば、フジエの生地ではないですがショートヘムは

マリメッコの生地です。

裾を3㎝で折り返すと柄が重なります。

アクセントにはなりますので、こういうのも好みです。

 

 

当店のタテ使いの生地の裾の本縫いウエイト巻きロックの施工例です。

フジエテキスタイルのFA1646WHです。150㎝幅 リピート18㎝

本縫いウエイト巻きロックをしています。

幅継ぎのところもきれいにいきます。

裏からみたところです。

タテ使いの生地でこれを裾で折り返しをすると、柄が三重に重なって

ごちゃごちゃすると思うのです。

 

 

 

もう一例

 

フジエテキスタイルのFA1641MVです。150㎝幅 リピート86㎝

↑ 幅継ぎ部分の本縫いウエイト巻きロック(表側)

↓ 裏からみたところ

こういう生地は裾は折り返さない方がきれいと私は思っています。

そう思って当店では20年以上前からタテ使いの生地でも裾は

本縫いウエイト巻きロックをしています。

 

柄の有るレースは裾を折り返さない方がきれいと思っていたのは

私だけではなく、住宅メーカーのインテリアアドバイザーもそのように

思っていたらしく、その要望に応えるべく、この度川島織物セルコンが

住宅メーカー用に出した見本帳には「タテ使いウエイトテープ」という

縫製仕様ができました。

 

見本帳には但し書きがしてあります。

※ タテ使いウエイトでは、生地によって幅継ぎ部分でウエイト巻きの

割れ、太さムラ、スソの波打ちが生じることがあります。

 

従来と同じウーリー糸でウエイトを巻き込むやり方とのことです。

 

当店のおススメは本縫いウエイト巻きロックです。

 

 

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ロールスクリーンに緩衝材を取り付ける

大阪では、2週間程前は冷房も暖房もしなくて窓を開けて風を入れていると

気持ちがいい天気でした。

 

その少し前ぐらいに依頼があったのが、

「窓を開けているとロールスクリーンが風に揺られて音がうるさいのですが

なんかいい方法がないですか」というのがありました。

 

今までも何度かそういう依頼がありまして、当店で販売したお客様には

いろいろと提案をしてきました。

 

今回はロールスクリーンで2件ありました。

1つはニチベイのロールスクリーンで窓枠内に取り付けて、

手前の正面付けのレースを吊りました。

 

こういうケースでは、窓ガラスのサッシの帆立にこつこつ当たって

音がします。

 

ロールスクリーンのボトムバーを外して、バーの溝に5mm厚で13mmの

緩衝材を差し込みます。

ニチベイの場合は、ボトムバーが丸でバー袋に余裕があり、回転させて

緩衝材を背面にもってくることができまして簡単です。

 

もう1件はトーソーのロールスクリーンで、カーテンボックスに取り付けた

のですが、これが風に揺られて窓の木のサッシ枠にあたって音がうるさい

のです。

 

窓を開けると風に揺れるロールスクリーン

トーソーのボトムバーは丸ではなく、水滴型なのです。

バー袋にも余裕がなくて、溝に緩衝材を入れると袋にバーを入れることが

できないんです。

そこで、トーソーの小窓タイプのバーを取寄せて、そちらに緩衝材を

入れてバーを入れ替えました。

こうするとピッタリいきました。

手前のボトムバーが通常のもので、奥の白いものが小窓タイプのもので

緩衝材をつけています。

 

ちなみにタチカワのロールスクリーンのボトムバーには最初から

緩衝材が付いています。

ボトムの底には両端についていますし、背面一面にも緩衝材が

ついています。

しかし、薄すぎてあまり効果がないのです。

 

こういう需要はけっこうあると思うのです。

メーカーも標準仕様にしなくていいので、オプションで緩衝材付きボトムバーを

作ってほしいのです。プラス定価2000円でもいいです。

 

以前、プリーツスクリーンに緩衝材を貼ったブログはこちらです。

プリーツスクリーンの風揺れに緩衝材を貼って対応

このブログに書いていますが、私は緩衝材はサンペルカL-2500というのを

ネットで買って使いました。

(ブログを読んで当店に問い合わせメールをしてこないでくださいね)

 

 

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メーカーはもっとユーチューブを活用しよう。

昨日は、眞子さまのご結婚の報道一色でした。

私は、昨日テレビを見る機会を逸しましたが、ネットでいろんな記事を

読みました。

言葉遊びが一句浮かびました。

 

こう室からこ室に行かれた眞子さま

 

※ こ室を「個室」でなくて「小室」と読んでいただければうれしいです。

 

さて、本題です。

 

先日、トーソーのロールスクリーンの取り替えをしました。

事前にお客様から、生地を取り外して洗濯のやり方を教えてほしいという話が

ありました。

 

現場で施工スタッフが実際に外して説明をするのですが、その場では

理解してもやるときには忘れていることが多いのです。

そこでトーソーが作っている動画にこちらでQRコードをつくって

ロールスクリーンのウエイトバーに貼り付けて、生地交換するときは

こちらをご覧くださいとお伝えしました。

 

QRコードをつくりました。

 

 

動画はこちらのトーソーのYouTubeチャンネルをご覧ください。

これをロールスクリーンのボトムバーに貼りました。

同じ動画です。

真ん中の三角をクリックしてください。

生地を取り外して洗濯するのにこの動画はすごくわかりやすいです。

 

こういう具合にしておけば、お客様にとってもわかりやすいと思います。

 

これを販売店がやるのではなく、メーカーとしてやってほしいものです。

 

若い人は動画が中心になってきていますし、これからは5Gの時代で

ますます動画が活用されてきます。

 

インテリア業界では、メーカーも最近は積極的にYouTubeで動画をつくって

いますが、それの広報・宣伝ができていなくてあまり活用されていないのです。

メーカーの動画の割にアクセス数が少ないのです。

 

最近、ニチベイが名刺サイズの両面のQRコードを載せたものをくれました。

取り扱い説明書や動画もあり、現場で打ち合わせをするときに名刺入れに

入れておくと便利なんです。

 

 

 

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電動タテ型ブラインド3連発

今年の冬は寒いらしい。

ラニーニャ現象が発生して、11月後半から日本列島は寒気が流れやすくなり、

12月上旬には全国的に冬本番になる予報がでています。

商売的には、夏は暑く、冬は寒いほどいいのですが、、、、

 

この週末は電動のバーチカルブラインド(タテ型ブラインド)を3件

取り付けました。

 

インテリア商品の中で、全体に電動商品が増えてきていますが、この1年は

電動ロールスクリーンから電動バーチカルブラインドにシフトしてきており、

吹抜けから普通のリビングでの使用が増えてきています。

 

1)マンションのリビングにニチベイの電動バーチカルブラインド取付

幅174㎝高さ208㎝の窓です。

ニチベイの電動バーチカルブラインドはモーターが右しか出来なくて、

基本的には受光部も右になります。

でも、こちらの現場では、コンセントが左下にあり、受光部も左に

もってきた方が納まりがいいのです。

そのためには、ケーブルと中継コネクターをオプションで用意しなければ

なりません。

その時の配線が露出するために、今まではモールを使って隠していました。

 

でも、今回初めてヘッドレールのアルミのカバーを外すと、そこに隠す

ことができるのがわかり綺麗に納めることができました。

 

通常はヘッドレールに埃除けと思われるカバーがついています。

これを外すと

線を隠すことができるのです。

今まで、ブログでニチベイの配線処理がよくないというような

ことを書いているのですが、ブログを読んでいるニチベイ関係者は

こうすればいいとアドバイスをしてよという感じです。

天付けならばここに隠してなんら問題はないはずです。

線を隠して左側に受光部を取り付け、コンセントに差し込む電線も

左にもってきました。

 

2)タワーマンションのリビングのコーナー窓にナスノスの電動バーチカル

ブラインドを取り付ける

 

片面の幅が540㎝の電動バーチカルブラインドを取り付けるのですが、

電動バーチカルブラインドはジョイントができないのです。

(電動のシェードはできます。)

そのため2分割しなければなりません。

1台で4mまで製作できますので、8mまではホームユース用でできます。

しかし、2台並べて両開きのように取り付けるのですが、真ん中のところで

重ならないと1台で取り付けたようにならないのです。

 

ここがポイント。

ニチベイの電動は1台の幅が201㎝以上の場合は重なりが0mmになります。

見本帳に小さく書いています。

すなわち、1台が201㎝を超えると、ルーバーが重ならないのです。

 

タチカワは、総幅が538㎝までならば1センチの重なりで製作ができます。

これは大きく3ページに渡って書いています。

「ワイドサッシにおススメオプション」という事で大きくアピールしています。

 

生地としては遮熱効果の最も高いニチベイのフェアフレクト遮熱がおススメ

です。

遮熱性が高いのですが、遮光ではないので暗くならないのです。

 

 

この現場ではニチベイの電動は論外で、タチカワは2㎝オーバーなんです。

 

そこで、ナスノスの電動バーチカルブラインドを取り付けました。

 

お客様から景色から居場所がわかる写真はアップしないで

ほしいということで、部分的な写真になります。

2台に分けて付けています。

2台の分かれ目のところです。

回転させると、ナスノスの電動は1㎝重なるようにできています。

音も静かです。

 

 

当初はニチベイのメカで打ち合わせをしていたのですが、私の商品知識

不足でした。

ここが重ならなかったら不細工なので、こちらの判断でお値段据え置きで

ナスノスのメカにしました。

 

すべてはお客様のためです。

 

3)戸建て住宅のリビングの3階吹き抜けにニチベイの電動バーチカル

ブラインドを取り付け

まだ美装が終わっていない段階で住宅メーカーが組み立てた足場を

利用して吹抜けのところだけ先に取り付けています。

2階リビングの吹抜け部分で3階部になります。

片開きで360㎝です。

カーテンボックスの幅が12㎝しかなく、ギリギリの戦いでした。

電気はまだ通っていませんが、仮設電源から引っ張って走行テストは

しています。

 

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タテ型ブラインドの操作コードの長さを調整

ここ数年「チャイルドセーフティ」といって、インテリア業界でも

お子さまの安全のための対策がいろいろとされています。

電動商品がひじょうに増えてきていますし、コードレスタイプの商品も

たくさん出てきました。

 

シェードにおいては、トーソーは今夏からループレス操作の商品を

だしました。

タテ型ブラインド(バーチカルブラインド)にはバトン式という操作があるのですが、

まだ浸透度が低くて、コード式操作が多いと思います。

 

このコード式操作は、お子様にとってコードに首を引っ掛ける危険性の高い商品です。

コードをウエイトの部分に引っかけて高い位置でとめるようになっているものや

クリップでとめるようになっているのもあるのですが、一番簡単な方法は

コードの長さを短くすることです。

 

JIS規格では、床上がり103㎝より上に操作コードの下部が来たら、安全のための

補助部材を取り付けなくてもいいとなっています。

 

下の私のブログをお読みください。

JIS規格によりブラインド等の操作コードの長さは床上がり1030㎜

 

 

タテ型ブラインド(バーチカルブラインド)の操作の長さは現場で簡単に短く

することができます。

 

下の事例は逆に操作コードを長くした場合です。

 

3年前に当店で取り付けたお客様で、お客様のライフスタイルが変わったために

長くしてほしいという依頼がありました。

 

短くするのは簡単なのですが長くする場合はコードを交換しなければならないので

簡単ではないですが、現場で30分もあればできます。

 

片開きの場合は簡単なのですが、両開きの場合はど真ん中でピタッととまるように

調整をしなければならないので少し面倒です。

 

3台あります。

 

先頭ランナーに絡んでいる操作コードを千枚通しとラジオペンチで引っ掛けて

引っ張りだします。

短くする場合はこれを切って結べばいいだけです。

 

長くする場合は、コードの交換をしなければならず、両方引っ張り出して

長いコードを現状のコードにライターで溶接して引っ張ります。

簡単にできます。

長さをきめて切ります。

お客様の指示で極めて長くしています。

 

この現場は3年前に、トーソーのメカにニチベイのルーバーを取り付けました。

操作性と言い、遮熱効果といい、お客様はたいへん気に入っていただき、

その後もいろいろとお仕事をいただいています。

 

3年前のブログは下です。

 

こんなことをしているので、メーカーからは嫌われているのですが、すべては

お客様のためで、ここに当店の真髄があるのです。

オリジナルのバーチカルブラインドをつくりました。

 

 

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カーテンは日頃の手入れが重要

衆院選が行われています。

野党に言わせれば「政権選択選挙」となっていますが、なにか盛り上がりに

欠けるように思います。

 

多くの国民は、今の自民党にはお灸をすえなければならないと思っていますが、

立憲民主党には任せられないという感じではないでしょうか。

 

この政党に入れれば政治が変わり日本がよくなるという党がないため、

政治への関心は薄く、投票率も低いのだと思います。

与党の自民党でもなく、野党第一党の立憲でもない、やゆよの

「や党」と「よ党」の間の「ゆ党」みたいなのが必要なのです。

 

大阪は日本維新の会が「ゆ党」的な位置で、けっこう支持されています。

私も温泉好きで「湯党」です。

 

なに いう() とんねん?

 

 

さて、本題です。

 

 

25年前に当店でカーテンをお買い上げいただいたお客様のレースの吊り替えです。

西日の強い寝室で、レースは何回か洗濯をされていて、今回浴槽でもみ洗いを

しようとしたら裂けたとのことで吊り替えになりました。

ドレープは25年間一度も洗っていないとのことでした。

 

25年振りにご来店いただいたのですが、当時の資料がパソコンでデータ管理して

いますので、お名前を伺っただけで瞬時に25年前の図面から指示書まで出したことに

驚いておられました。

 

そのため、実測なしでその場で注文をいただき、取付に行ってきました。

 

ドレープ(厚手カーテン)を25年間洗っていないとおっしゃていたので

どんなになっているのかちょっと興味があったのです。

レースはすでに破れていたので外されていました。

 

ドレープが四半世紀洗っていないわりにけっこうきれいなのです。

 

そういうと、「いつも掃除機をかけているんです」と

 

そうじき

ちゃう

正直におっしゃっていただきました。

 

そうなんです。

 

カーテンの汚れは埃の蓄積なんです。

日頃の手入れで、たまに掃除機をかけたり、はたき(静電気ダスター)で

埃をはらうだけで、長持ちさがかなり違います。

 

 

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吹抜けの寒さ対策に天幕カーテン

急に寒くなってきました。

大阪では、1週間前までは半そででも暑かったのですが、今や長袖を2枚

着ていても寒いぐらいです。

秋がないと「商い」が厳しいのです。

 

今年は天幕カーテンの需要・問い合わせが多いです。

ある分譲地で取り付けたところ、そこには100軒ぐらい新築物件があり、

吹抜けのある家が多いという情報を得て、ポスティングチラシを作ってみました。

分譲地の一軒一軒ポスティングをしたら成果があるのだろうか?

初めての試みです。

 

このチラシはプリントパックでしたのですが、A4片面フルカラーで

100枚で439円税込・送料込みなんです。

カラーコピーするよりはるかに安いんです。

 

固定式の天幕カーテンの施工例です。

 

2面にマジックテープ付きのレールを取り付けて、レース地を風呂敷

のように縫い、2面の端にマジックテープのメスを縫い付けています。

着脱は脚立にのぼってビリっとはがすだけです。

私が現場立ち会っていれば、マジックテープ付きレールだけの写真も

撮って、いかに工夫してやったかという能書きを書くところだったのですが

スタッフが行ったので完成されたところの写真しかありません。

生地を外してもレールが目立たない様に取り付けています。

 

いつもブログでノウハウを公開し過ぎと社内で言われています。

ブログを見て、いろいろと問い合わせメールがくるのですが、

それをみて、こちらも返信をしなければならないのが面倒なので

私はブログに詳細な情報を書いておいた方が楽だと思って

いるんです。

天幕の固定式は、平行につけないで少し高さを変える方が垂れが

ど真ん中にこなくて美しくみえるのです。

これ、当店の長年の経験によるノウハウ。

 

 

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