衆院選が行われています。

野党に言わせれば「政権選択選挙」となっていますが、なにか盛り上がりに

欠けるように思います。

 

多くの国民は、今の自民党にはお灸をすえなければならないと思っていますが、

立憲民主党には任せられないという感じではないでしょうか。

 

この政党に入れれば政治が変わり日本がよくなるという党がないため、

政治への関心は薄く、投票率も低いのだと思います。

与党の自民党でもなく、野党第一党の立憲でもない、やゆよの

「や党」と「よ党」の間の「ゆ党」みたいなのが必要なのです。

 

大阪は日本維新の会が「ゆ党」的な位置で、けっこう支持されています。

私も温泉好きで「湯党」です。

 

なに いう() とんねん?

 

 

さて、本題です。

 

 

25年前に当店でカーテンをお買い上げいただいたお客様のレースの吊り替えです。

西日の強い寝室で、レースは何回か洗濯をされていて、今回浴槽でもみ洗いを

しようとしたら裂けたとのことで吊り替えになりました。

ドレープは25年間一度も洗っていないとのことでした。

 

25年振りにご来店いただいたのですが、当時の資料がパソコンでデータ管理して

いますので、お名前を伺っただけで瞬時に25年前の図面から指示書まで出したことに

驚いておられました。

 

そのため、実測なしでその場で注文をいただき、取付に行ってきました。

 

ドレープ(厚手カーテン)を25年間洗っていないとおっしゃていたので

どんなになっているのかちょっと興味があったのです。

レースはすでに破れていたので外されていました。

 

ドレープが四半世紀洗っていないわりにけっこうきれいなのです。

 

そういうと、「いつも掃除機をかけているんです」と

 

そうじき

ちゃう

正直におっしゃっていただきました。

 

そうなんです。

 

カーテンの汚れは埃の蓄積なんです。

日頃の手入れで、たまに掃除機をかけたり、はたき(静電気ダスター)で

埃をはらうだけで、長持ちさがかなり違います。

 

 

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