2022年 7月 の投稿一覧

カーテンには裏地をつけるのがおススメ

最近、カーテンクリーニングの依頼も多いのです。

平成9年の25年前に当店でご購入いただいたお客様で2回目のカーテン

クリーニングをさせていただきました。

前回は12年前の平成22年にさせていただきました。

 

当店では過去のお客様のデータは全て後付けのハードディスクで管理して

おり、ほぼ瞬時に過去データが出せるようにしています。

 

25年前に買っていただいたカーテン

レースは今回新しくしています。(かなり傷んでいました)

壁紙も最近張替えをされました。

 

ドレープの表地はあまり傷んではいません。

それは裏地付きで縫製をしていたからです。

しかし、表地に綿が半分ぐらい入っている商品だったので、裏地も

綿の生地でしていました。

そうすると

2倍使いのカーテンの谷にくる部分が窓ガラスと干渉してこすれて

薄くはげました。

クリーニングはネットに入れてドライで1窓ごとに丁寧にしましたので

それ以上広がることなく洗うことができました。

 

裏地をつけると生地が長持ちします。

断熱効果が高まります。

特に冬は裏地付きカーテンのある部屋とそうでないカーテンの部屋とでは

室内の暖かさがぜんぜん違います。

 

20年ぐらい前までは、表地に綿が入っていると伸縮率のことを考えて

裏地も綿のものを使っていました。

しかし、ここ20年は表地に綿が入っていても、裏地はポリエステルのものを

使っています。

そちらの方が丈夫だからです。

 

伸縮率の違いで洗濯をするとビビったようになるので、このようなケースでは

耳の部分は袋縫いにしています。(当店では裏地の無双縫製と言っていますが、

実際には無双にはなっていません。)

 

 

カーテンには裏地をつけることをおススメします。

 

 

 

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暑さ対策 意外と効果のある遮熱ロールスクリーン

そば打ち教室に行ってます。

まだ2回目ですが、そば打ちは奥が深くてひじょうに難しいのです。

大晦日には自分ひとりでそばを打って家族に振舞いたいと思っていますが

温度や水加減や時間などによって出来上がる品が全く違うものに

なり、極めるにはかなり時間がかかりそうです。

  

  

  

 

 

さて本題です。

 

毎日暑いと、1つ、2つの窓の追加で遮熱してほしいという依頼が多いのです。

 

昨年秋に入居されて、その時は2階の西面の廊下の窓には何も取り付けてなかった

のですが、そこからの暑さが階段下の1階まで影響して暑いとのことで

追加で遮熱ロールスクリーンを取り付けました。

 

 

取り付けたのニチベイの遮熱ロールスクリーンのソルティスタッチ遮熱

です。

 

この商品は透け感はミディアムで少し見えます。

参考ブログはこちら

遮熱効果の高い商品です。

お客様もつけて瞬間ぜんぜん違うといっておられました。

 

ロールスクリーンやレースの遮熱商品は意外と効果があります。

 

遮熱性能を調べる数値として「日射熱取得率」というのがあります。

ニチベイのロールスクリーンの資料によれば、高機能の遮熱スクリーンで

あるフェアフレクト遮熱、シルバースクリーン、ソルティスタッチ遮熱は

遮光のラスコBC、エフォートBC、フォルゼBCより遮熱性能が

いいのです。

 

日射熱取得率 (ニチベイのロールスクリーンでの対比)

 

遮熱生地

フェアフレクト遮熱(N9106) 0.24

シルバースクリーン(N9274) 0.30

ソルティスタッチ (N9270) 0.30

遮光生地

ラスコBC(N9173)    0.31

エフォートBC(N9174)  0.31

フォルゼBC (N9167)  0.32

 

 

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上部がネットのカーテン

 

最近、なぜか上部がネットになっている間仕切りカーテンの取り付けが

続けさまでありました。

こども医院とエステサロンで、今もう1件発注しているのがあります。

 

ご来店いただいたお客様がイメージをつかむために施工写真があれば

見せてほしいといわれました。

 

ブログ的には「医療用カーテンをとりつけました」ぐらいの内容ですが

エンドユーザーにとってはたくさんの施工例があるとわかりやすいと

思いますので上部がネットになっている「あみあみカーテン」の

写真をアップしておきます。

(あみあみカーテンというのは私が言っているだけで業界では認知されていません。)

 

天井にカーブレールを直付けして、上部はネットで下は2段の上下

切り替えにしています。

ネットはいろんなサイズがあって、メーカーが違っても生地との

組み合わせができます。

 

壁紙と色を合わせるために生地優先して選んでいます。

下はエステサロンで、サンゲツの既製品で丈は3サイズから選べて

幅は自由です。

 

こういう医療現場の間仕切りに使う場合は、この施工例のように

天井に直にレールをつけて上部ネットのカーテンを使う場合と

レールを吊り棒で下げて通常のカーテンを吊る場合があります。

 

中間吊りレールの施工例

 

どちらがいいかというと好みなんですが、新築でやる場合は事前に

下地補強があれば吊り棒もまっすぐ下に足らせるのですが、下地が

なくて、下地を追いかけてV字に吊り棒をつける場合は、それが

目立つのです。

「V字中間吊りカーテンレール」の当店の施工例がみつからなかったので気になる方は

画像検索でこの言葉を入力してもらえればいっぱいでてきます。

レールを天井に直につけて上部ネットにする方がすっきりします。

 

いずれにしろ、こういうつけ方は照明の明るさをとるのとエアコンの

効きを悪くしないためです。

 

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暑さ対策 電動遮光ロールスクリーンと遮熱レース

今年は夏の暑さが早めに来たため、暑さ対策を求めるお客様が多くて

6月7月はたいへん忙しくしています。

また、リビングで電動商品を求められるお客さまも増えてきています。

 

築十数年のマンションをご購入されリフォームをされて、遮光の電動

ロールスクリーンと遮熱のレースを部屋側に取り付けた施工例です。

 

タワーマンションの高層階でリビングの一辺の長さ693cm

もう一辺は215cmあるコーナー窓です。

前の入居者が電動商品を取り付けておられたようで配線とコンセントが

設置されていました。

より奥の窓側にロールスクリーンを設置するために、それを使わず

線が見えないようにロールスクルーンの本体で隠してジョイント

ボックスでつないでいきました。

 

カーテンボックスにはヨコタのダブルのカーブレールがついて

いましたが、これをシングルにしてボックス内でできるだけ奥に

移動しました。

ヨコタはなくなったメーカーですが、タチカワのブラケットが

ぴたりとはまるためにそれを利用しました。

お客様のご要望は閉めて暗くなるのは嫌で開放的にしてほしいとのこと

でした。

そのため手前(部屋側)にレースを取り付け、奥(窓側)にロールスクリーンを

取り付けました。

奥のロールスクリーンの操作は手動だと、いちいちレースを開けないと

操作ができないので電動にしています。

レースは透け感があって遮熱効果の高いタイのパサヤのクールシフォンを

使いました。

レールはシングルにしてカーテンボックス内の奥に取り付けています。

遮熱効果が高いのですが透け感があります。

国内のブックメーカーの遮熱カーテンは価格を抑えるため遮熱糸の使用量が

35%ぐらいです。あとは遮蔽性を高めて遮熱効果をあげています。

そのため、室内から外が見えにくいレースは遮熱性は高いですが、少し

暗く感じます。

遮熱レースと言ってもピンからキリまであります。

 

当店おススメの遮熱レースのクールシフォンは輸入品で少々お高いのですが、

遮熱糸の量が多くて(ブログでは数字が公表できないのですが、ご来店時に

ご説明しています。)遮熱効果があり、それで透け感があります。

 

奥(窓側)には電動ロールスクリーンをとりつけています。

これも暗くなるのは嫌とのことでした。

こちらのマンションは何戸もさせていただいていますが、ひじょうに

暑いらしいのです。

そこで遮光2級のロールスクリーンをおススメして、完全に降ろさなければ

そんなに暗くならないし、太陽が照っている方でない窓の

ロールスクリーンは開けてもらえると十分な明るさは取れるのです。

 

開けたり閉めたりマメにするには電動は便利です。

遮光2級は真っ暗にはなりません。

右側がニチベイの電動ロールスクリーンのリモコンです。

壁につけたままでも操作が可能です。

 

 

 

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リネンのゆるやかプレーンシェード

2018年5月に取り付けたリネンの生地で作った

「ゆるやかプレーンシェード」の施工写真です。

 

 

「ゆるやかプレーンシェード」というのは私が勝手に名付けている

名称で認知されていません。

グーグルの検索で「ゆるやかプレーンシェード」を調べても

2006年1月24日に書いた私の別のブログが出てきただけです。

ゆるやかプレーンシェード

 

こちらの現場の施工はブログに書いていなかったので改めてアップしました。

これは普通のプレーンシェードなんですが、縫い付けるリング付きテープの

間隔を大きくとって、リングの間隔も大きくすれば上にくるとこのように

なります。

一番下に降ろすとフラットなプレーンシェードです。

生地はリフリンのリネンの生地でナチュラル感を出すためにわざと

このようにしています。

 

4年2か月前の施工で、右側のW3750のシェードの操作チェーンが

ときどき空回りをして完全に上がらないとのことで修理依頼がありました。

この分のメカはワイドが大きいため、トーソーのジョイントタイプを

使っています。

それについていたのが透明のボールチェーンでした。

 

これがたまにボールがずれたり割れたりして、メーカーも認識しており

すでに廃番になっているのです。

 

そのため、無償で不透明のボールチェーンに取り替えました。

 

当店は独自に5年間の無償保証をしています。

メーカーの保証は3年です。

 

お客様にはリネンのゆるやかプレーンシェードも気に入っていただいており、

5年間の無償保証もたいへん喜んでいただきました。

 

 

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天幕カーテンの作り方

毎日暑いですね。

今年は梅雨が短くて暑くなったのが早かったんです。

商売していると、暑い季節はめちゃくちゃ暑く、寒い季節は思い切り

寒い方が繁盛します。

 

今年のインテリア業界の人は「暑さ」が追い風になって、さわやかな涼を感じて

おられる方も多いのではないかと思います。

 

最近問い合わせが多いのが吹き抜けを断熱するための「天幕カーテン」です。

 

私がブログで頻繁に書いているからか、全国から見積り依頼や

問い合わせをいただきます。

 

「お知らせするサイズで作って送ってくれたら、こちらで取り付けします」

という工務店やリフォーム業者からの問い合わせもいただきます。

 

当店は「現場主義」なので、必ず現場に実測に伺い、お客様にじっくりご説明をして

納得していただいてから自ら施工するというスタイルをとっています。

 

今は欲しいものはなんでもネットで注文することができる時代ですが、

敢えて真逆なことをしています。

 

遠方のお客様でもわざわざご来店いただきました場合は、最低必要な交通費を

ご負担いただき、事前訪問の上施工にお伺いしています。

遠くからご来店いただけるということは私にとってはとてもうれしいことです。

 

先週は滋賀県大津市まで実測に行きましたし、今日は奈良市で施工させていただきました。

2件ともご来店いただきました。

 

遠方の方からいただくメールには、「近くで施工してくれる業者が見つからない」

ということがよく書かれています。

 

「天幕カーテン」はメーカーの既製品がないので、全部自作しなければならないのです。

 

インテリア専門店にとっては、そんなに難しいものではありません。

簡単に言ってみれば、枠内にシャープシェードをガイドレール付きで取り付ける

イメージです。

ノウハウというほどのものでもないのですが、当店の施工方法を書いてみますので、

同業の方の参考になれば幸いです。

 

以下はインテリア専門店様・内装業者様向けの内容になります。

 

当店の現時点のやり方で、少しずつ進化してきているのですが、

もっとこうした方がいいというようなやり方があれば教えてください。

 

261cm×261cmの吹き抜けです。

当店ではガイドレールにトーソーのネクスティを使っています。

以前は滑りがよくて静かでランナーが360度回転するスイートを

使っていましたが、スイートにはカーテンストッパーが取り付け

られないので、ネクスティを前後逆使いしています。

先頭は、マグネットランナーがより端まで行くようにネクスティの

キャップではなく、ニューリブのキャップを使っています。

たまりが来る方にはカーテンストッパーをつけて戻らないように

しています。

シャープバーはプルーレを使って、両端に穴を開けてSカンで

レールのランナーに引っ掛けられるようにしています。

ガイドレールのネクスティを取り付けるブラケットは純正の正面付け

シングルブラケットを使うとレールが部屋側に47㎜でるので、それを

使わず25㎜のL型アングルを使って、レールが飛び出さないように

しています。

 

たまりの方はトーソーのバランスレールを取り付けて、生地に

縫い付けているマジックテープのメスと貼り合わせています。

生地の縫製はシャープシェードを作る要領で等間隔にパイプ袋を縫い付けて

プルーレを通していきます。

最後は、トーソーの中型レールの天窓パイプクリップで止めると

生地がピンと張りきれいになります。

あとはSカンをランナーに引っ掛けていくだけです。

生地の縫製ワイドはできるだけ隙間がでないように攻めます。

先頭の方は、閉めた時の隙間が目立たないように7~8cmぐらいの

垂れを作って、その下にロールスクリーンのボトムバーを入れます。

その中心にロールスクリーンの角リングをとりつけます。

開閉操作は伸縮棒でします。

ホームセンターの塗装コーナーで売っていて3mまで伸びます。

 

当店から遠方にお住まいのエンドユーザーの方で、

吹き抜けの暑さ寒さ対策にお困りの方は、近くのインテリアショップに

お問い合わせをいただき、「こんなやり方もあるみたいです」と

おっしゃってください。

 

大阪や大阪近辺の方は「天幕カーテン」の元祖カーテン夢工房

お任せください。

当店には35年の蓄積されたノウハウと施工実績があります。

5年間の無償保証をしています。

カーテンクリーニングもしており、メンテナンスも万全です。

ご自身で洗濯される場合は、1回目はお伺いして取り外し方の

お手伝いを無料でしています。

 

 

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クリエーションバウマンのバーチカルブラインドを取り付けました

マンションのリビングの2面にバウマンバーチを取り付けました。

 

施工例です。

 

エンドユーザー側にとっては、あまり目にすることがないバウマンの

127㎜幅のルーバー(スラット)とはどんな感じなのかを知ることが

できるし、当店にとってはクリエーションバウマンのバーチカルブラインド

(タテ型ブラインド)を取り扱っていますということがアピールできますので

施工例はアップしていきたいと思います。

 

(この上の画像は右側の窓は腰窓ですが床まで作っている施工例)

生地はSPECTRA Ⅳの47番を基調に157番、31番、153番を

差し色にしています。

日本のメーカーは1枚だけ色を変えるだけのカラーバリエーションを

すると全体から10%価格がアップします。

大きいサイズになると何千円のアップになりますが、バウマンは色を

変えても価格はアップしません。

 

ルーバー(スラット)の幅は127㎜です。

これは5インチの織機で織っているためです。

日本のメーカーのように大きな生地をカットして100㎜幅や80㎜幅に

しているわけではありません。

バウマンは3.5インチの織機で織っている89㎜幅というのもあります。

そのため、バウマンのルーバー(スラット)はほつれにくのです。

 

以前はバウマンバーチの特徴として、均等ピッチとルーバー(スラット)の

重なりが大きいというのがありましたが、これらは日本のメーカーが

真似をして、バウマンの優位性はなくなりました。

(重なりが大きいというのは日本のメーカーはオプションで価格が

アップします。)

 

バウマンのルーバー(スラット)は色がきれいです。

品があります。

これに日本のユーザーがあこがれるのだと思います。

その代わり、価格は高いです。

日本のメーカーの2倍以上します。

スイスのメーカーで輸入品で円安のため先月から値上がりしています。

 

 

 

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