インテリア業界最大のイベントであるJAPANTEX20222に行ってきました。

10月26日~28日まで東京のビッグサイトであり、今回は全国旅行支援の

期間だったので、それと65才以上ならばJRの割引が受けられる「ジパング

倶楽部」を利用しました。

大阪から東京まで1泊2日で28840円で、さらに3000円のクーポン付です。

そのクーポンで3000円分の食事等ができるのですが、東京は「ただいま

東京プラス」という名称で翌日までしか使えないのと、まだ始まったばかりで

準備不足なのか使えるところが少なかったのです。

大阪は「大阪いらっしゃいキャンペーン」という名称でクーポン券は1週間

使えます。

今回の全国旅行支援は各自治体によって違いますし、申し込みがややこしかったり、

すぐになくなったりでけっこう手間でした。

 

 

なんでもかんでも私が一人で決めるので妻はたまには構ってほしいといいます。

そこで、今回はお土産に信越本線の横川駅の駅弁「峠の釜めし」が有楽町で

販売していたので、それを買って帰りました。

構ってほしい。

釜って欲しい。

1つは私が車内で食べました。

陶器の釜なのでSDGsで再利用しています。

家で一人用のごはんとチゲ鍋をつくりました。(妻が作ってくれました。)

普段はIHコンロなのでガスコンロを出してきました。

美味しく炊けました。

 

さて、本題です。

 

3年ぶりのリアル開催です。

初日に行きました。

見るべきところは少なかったのですが人数が多くて結構盛り上がっていました。

私は人数が多いと感じたのですが、あとで数字を聞くと3年前は

初日が3641人で今回が2728人で大幅減でした。

ただ、会場面積も大幅に狭くなっていて、人口密度が高くなっていただけと

久しぶりに会う人が多くて、立ち止まって会話する人が多かったというだけ

でした。

3日間のトータルでも7779人で3年前に比べて17%ほどの減です。

 

要因として、出展企業が熱心でないというのがあります。

 

今年はSDGsに取り組んでいることをアピールする企業が多かったです。

かな?

JAPANTEXの出展企業では、SDGsのバッチをつけている企業は

なかったですが、隣のJapan Home&Builing Show2022の展示ブースで

出展企業のスタッフ全員胸にバッチをつけているところもありました。

 

私は、今年になってダイエットに取り組んでおり、1月から毎月1キロ

痩せることを目標に毎朝トランポリンをしたり、食事でのカロリーを

意識していました。

目標通りにはいっていないのですが、今年になって8キロ痩せました。

そしたら30年前のバブルの時に買ったジョルジオ・アルマーニの

スーツが着られたのです。

ダイエット服反応(副反応)です。

それを着ていきましたので、私はテンションが高かったのです。

 

 

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