ルーセントホーム

ルーセントホームのハニカムスクリーン仕様変更

ルーセントホーム(キューセント株式会社)のハニカムスクリーン

(シェルシェード)の仕様が変更になりました。

これはトップオープンのコードレスタイプのものです。

ヘッドレールが同系色のアルミになりました。

ブラケットはどこにでも取り付けることができるようになりました。

取手もしっかりつくようになりました。

 

以前からですが、裏側にハートマークのシールが貼ってあります。

 

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インテリアで出来る暑さ対策(9)天窓に電動ハニカムスクリーン

暑いですね。

 

天窓のある家は、クーラーがなかなか効かなくて暑くてたいへんそうです。

 

以前に書いたブログをご覧いただいて同じようなものを取り付けたいというお客様が

ご来店いただき、電動のハニカムスクリーンを天窓に取り付けました。

 

ルーセントホーム(キューセント株式会社)の電動ハニカムスクリーンです。

これは取付も簡単で、空気層のあるハニカム(ハチの巣)構造で

断熱効果も高いのです。

 

近くにコンセントがあったので簡単でした。

 

高さが3m50㎝ある巾72㎝長さ92㎝の天窓傾斜窓です。

この電源差込みががアダプターになっているのがちょっと気にくわないのです。

あとはすごくいいです。

 

どうでもいいが動画です。

真ん中の三角をクリックすると動画になります。

 

 

 

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タワーマンションに断熱効果の高いハニカムスクリーン取付

タワーマンションの施工例です。

今、この辺りはタワーマンションの引き渡しが多くあり、商品の搬入のための

エレベーターの順番待ちや近くの駐車場は満車でなかなか止められないという

ような問題があり、毎日私も応援で出動しております。

今日はタワーマンションにハニカムスクリーンを2件取り付けました。

 

タワーマンションのコーナーの住戸は、かなり暑くて遮熱が必要です。

その中でおススメはハニカムスクリーン。

 

この商品はハチの巣状になった空気層があり、断熱効果が高くて遮熱に

ひじょうにいいのです。

問題は閉めると景色がまったくみえないのです。

でも、タワーマンションならば外から見られることがないので、必要のない時は

開けておくという使い方ができますし、2方面の片方だけ閉めてもう片方は

開けるというやり方で効果的に使うことが出来ます。

 

ハニカムスクリーンはなぜかこの時期によく出るのです。

花粉がよく飛んでいると

 

ハ  カ ム ス ク リ ~ ン

 

 

 

冗談はさておき、

 

ハニカム状(ハチの巣)とは

上の施工例はドラム式で上から下に降りてくるタイプです。

下の施工例はコードレスタイプのトップダウンボトムアップです。

上を開けておくと、いつも空が見えます。

私はトップダウンにする必要はないかと思ったのですが、都会の喧騒の中で、

空が眺められるというのはなんかほっこりします。

 

そ~ら みたことか~

 

 

コーナーのところはロールスクリーンに比べて、隙間は少ないですが

どうしても開きます。

直角のコーナー(上の物件)

台形コーナー(下の物件)

 

ハニカムスクリーンはルーセントホームのシェルシェードです。

価格が安くて色数豊富です。

 

 

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電動のハニカムスクリーンを取り付けました

福岡のエンドユーザーからお手紙をいただきました。

タワーマンションをご購入されて、ネットでいろいろと調べていると

ハニカムスクリーンがいいのではないかと思って私のブログに行きついたとの

ことでした。

福岡まで取付に来ていただけるのならば、大阪まで訪問したいと書かれていました。

 

 

こういうのに意気に感じるのです。

 

うれしいのです。

 

遠くからでもご来店頂ければ、遠くでも取付に行きます。

 

但し、遠方よりメールで「取付に来られませんか」というのはお断りしています。

 

福岡からご来店いただき、実測取付に行ってきました。

遠くに行くときは、地元で美味しいものを食べるという楽しみがあります。

実測の時は、博多もつ鍋 前田屋でもつ鍋を食べ、取付の時は博多華味鳥で

水炊きを食べました。いずれも昼食で一人鍋です。

 

 

さて、本題です。

 

ハニカムスクリーンはインスタ映えしない商品ですが、断熱効果は

ひじょうにいいのです。

電動のものを3台、手動のものを4台取り付けました。

取付けたのはルーセントホームのシェルシェードです。

どうでもいいが動画です。

真ん中の三角をクリックしてください。

 

今はインテリアの電動商品は簡単に取り付けることができるようになっていて、

実はそんなに難しくなくほとんどのインテリア専門店ならば施工ができるのです。

1台ごとにコンセントに差し込めば問題なく動きます。

 

 

問題は何かが起こったときに対処できるかということと、配線をきれいに

納めることができるかということです。

 

日本人はけっこう配線処理の美しさを求められます。

第二次世界大戦後の日本の成長は敗戦処理がひじょうによかったからだと

思っています。

こちらの現場は天井高さ2650㎜でカーテンボックスがあるのですが、

その深さは50㎜で、ボックス内にはコンセントはありません。

床近くにあるコンセントから引っ張ってこなければならないのです。

やっかいなことにルーセントホームのシェルシェードの電源差込みは

アダプターになっているのです。

これは不細工で目立たないようにしなければなりません。

出来上がっている建物で、カーテンボックス内にコンセントを埋め込むことも

出来ません。

そこで露出コンセントを大阪の電気屋の知人に作ってもらって持っていき、

取付ける本体の後ろに隠れるように取り付けて、線はモールで隠しました。

 

 

これができると、あとは1台ずつコンセントに差し込むだけ、このコンセントの

前に本体が取りつければ、上がったときのたまり分でアダプターも

隠れまして、下から覗きこまない限り部屋からはみえません。

 

 

 

窓装飾の商品知識が豊富で、窓装飾プランナーのいるお店は

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間仕切りにハニカムスクリーン

青いポストを見つけました。

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調べると全国に35本しかないらしく速達専用のポストです。

そのうち27本が大阪市内にありまして、その中でも当店のある西区に

8本あります。

一番多い時に全国で400本以上あったそうですが、今や郵便速達で

一刻を争う時代でもなく、次々と消えていったようです。

 

さて、本題です。

マンションのリフォームで、和室とリビングの間の襖を取り除かれて

使われているのですが、エアコンの冷房効率がひじょうに悪いとのことで

間仕切りにハニカムスクリーンを取り付けました。

 

これならば、横に開けた時に横にたまることはなく、断熱効果がひじょうに

高いのです。

また、ロールスクリーンと違って、左右の隙間はあまりありませんし、

床につく長さでつくれば、エアコの風で揺れることもありませんし、

床との隙間から風が出るということもありません。

普段は開けっ放しですが、リビングに居て、エアコンをつける時にハニカムスクリーンを

閉めるというやり方です。

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このような間仕切りにはロールスクリーンを使うケースが多々ありますが、

ハニカムスクリーンの方がはるかに効果があります。

 

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ハニカムスクリーン「シェルシェード」を取り付け

5月5日は「こどもの日」です。

当店はこの大型連休の3日4日5日 は休業しています。

ブログは休み前に書いたものを時間設定でアップするようにしています。

明日6日(金)より通常通り営業いたします。

7日(土8日(日)は営業しておりますのでご来店をお待ちしております。

 

 

タワーマンションの高層階にハニカムスクリーン、ルーセントホーム

(キューセント株式会社)の「シェルシェード」を取り付けました。

昨日書いたブログと同じマンションで、こちらは南東の角で夏の暑さ

対策と冬の寒さ対策を求めてご来店いただきました。

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ハニカムスクリーンは蜂の巣状になっていまして、そこに空気層が

できますので、断熱効果が高いのです。

DSC01784

閉めると室内からは外は見えません。

直射日光が入ってこないときは全開しておけばいいので、機能優先ならば

おススメです。

 

中央の窓は全長で5m80㎝ありましてサッシで5分割されています。

本来ならばサッシのところで分割して2:2:1で3台取り付けるのですが、

ハニカムスクリーンは連窓してもそんなに隙間が開かないので、

中央の部分は2分割しました。

予算の関係とコードが垂れるという問題です。

DSC01782

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遮光じゃないので、そんなに気にはなりません。

ルーセントホーム(キューセント株式会社)のハニカムスクリーン

「シェルシェード」はひじょうにリーズナブルで、色数が豊富です。

操作方法もいろいろとあり、操作コードの長さも自由にすることが

できます。

 

続く

 

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ルーセントホームのメンテナンスセミナーで台北に行ってきました。

 最近、よく売れだしたルーセントホーム(キューセント株式会社)の

ハニカムスクリーンのシェルシェードとファブリックブラインドの修理の

やり方を勉強するために、台湾・台北市に行ってきました。

ブランド名がルーセントホームで会社名がキューセント株式会社で、

商品名が「シェルシェード」「ファブリックブラインド」です。

キューセント株式会社は34歳のチェン・ダニー氏が7年前に日本で

創業した会社です。

カリフォルニアの大学を卒業後、早稲田大学大学院で経営学を学び、

日本でサラリーマンを経て起業されまして、商品の工場は台湾に

あります。

 

商品を売るには、商品を知らないとできない。

 

私は、そう思っていまして、メカものに関しては

分解してメンテナンスができるぐらいでないとダメと思っています。

 

台北に行くといっても大阪市内に住んでいると、そんなに大げさなものでは

なく、朝の6時に家を出れば台北に10時20分に着きます。(時差1時間)

運賃もピーチで片道7800円でした。

LCCのピーチは早く予約をすればもっと安く2年前に行った時は

片道4380円でした。

関西空港からは毎日2便出ていまして、朝8時30分でいくと10時20分に

台北に着きます。

帰りは台北18時30分に乗って関西空港に22時10分に着きます。

1泊2日でもけっこう楽しめます。

8月8日からは羽田-台北間でピーチが就航しまして、片道運賃が

7700円ぐらいからです。

朝5時55分羽田発で帰りは台北0時30分発で0泊で24時間で帰るという

弾丸ツアーは往復で12000円です。

 

そんなわけで1泊2日でメンテナンスセミナーに行ってきました。

機内で読んだ雑誌には、ある企業の社長が今年の入社式で新入社員に

話された言葉として

「どんな小さな商売、どんな小さな世界でもいい、その道のプロを

目指してください。なぜならプロになりその道を極めることを通してしか、

仕事の肝や勘所を学ぶことができないからです」と書いてありました。

その社長は、飛行機の中で読んだ雑誌に書いてあって、まさに

雲の上の人なんですが、その通りだと思いました。

私は、この分野でのプロなんだろうか?

 

窓装飾プロっなー   ・・・?

 

さて、本題です。

 

工場では13時30分から17時まで休みなく、商品の組み立て方をおしえてもらい

自分でも実際やってみました。

今日中に終わらなければ、明日の午前中もやりますからと言われていまして、

明日はちょっとマッサージをして美味いものを食いたいと思って

いたので

必死に勉強してその日に終わりました。

私は、ハンターダグラスのデュエットの修理で慣れているので、

要領がわかっています。

おかげで台北まで来たかいがありましてメンテナンスはばっちりできます。

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写真は自分のためにたくさん撮っているのですが、アップは差し控えます。

次回は、仕事とは別の台北旅行記みたいな内容になります。

あらかじめ了解ください。

続く

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ルーセントホームのファブリックブラインド

この時期はカーテンの新しい見本帳がでます。

今年は、アスワン、スミノエ、シンコール、リリカラ、川島織物セルコン、

フェデが見本帳を出します。

まだアスワン、スミノエ、シンコール、リリカラしかみていませんが、

スミノエの商品が群を抜いてよかったです。

見本帳でいうと、シンコールの見本帳は、社員の家に新商品のカーテンを

吊って、その写真を載せているのがインパクトがありました。

シンコーグループで働くと、いい家に住めるんだなという感じです。

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(画像はクリックすると別のページに飛びまして、そこでクリックすると

拡大します。)

各社の新商品は、来週あたりから順次入れ替えて展示していきます。

 

さて、本題です。

 

ルーセントホーム(キューセント株式会社)のファブリックブラインドを

展示しました。

 

この商品はアルミブラインドとカーテンの良い点をかけ合わせたような

もので、アルミブラインドの冷たさはなく、光を柔軟にコントロール

できます。

 

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どうでもいいが動画です。

 

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選べる色もたくさんあります。

 

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コードが垂れるのがイヤ

6月27日行いましたKume Mariさんのトークショーで

MC(master of ceremonies 【セレモニーのマスター】の略)をしていただいた

たつをさんにもブログに書いていただきました。

たつをさんのブログにも多くのファンがおられましてたいへんありがたいことです。

今や、ブログやSNS(ソーシャルネットワークサービス)を通じてネットで

拡散できる時代なので、そういうことも意識しています。

ご参加していただいた方もご自身のフェイスブックにもアップしていただきました。

こういう生の声がネット広告よりもはるかに効果があると思っています。

 

さて、本題です。

 

最近、お客様からシェード、ロールスクリーン、プリーツスクリーン、

ハニカムスクリーン等の操作コードが垂れるのがイヤという声を

よく聞きます。

ロールスクリーンやハニカムスクリーンでは昔からコードレスの商品が

ありましたが、あまり勧めていませんでした。

それが、ここ1年チャイルドセーフティの問題が急に脚光を浴び、

販売する側のコードレス商品の情報を発信するようになりました。

エンドユーザーの方が、そうした情報に触れるようになり、はっきり

コードレスの商品を求めて来られるようになりました。

1つは、お子様の安全性の問題で、もうひとつは美観の問題です。

こちらのお客様も紐が垂れるのは絶対イヤと最初からおっしゃって

いまして、ルーセントホーム(キューセント株式会社)のハニカムスクリーン

「シェルシェードコードレスタイプ」を取り付けました。

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リビングに小窓が6つあります。

確かに開けた時に窓に6本のコードが垂れ下がっていると、あまりきれいで

ないです。

CIMG0008

 ルーセントホームのシェルシェードは、ひじょうにリーズナブルで

色数が豊富で、トップオープンタイプのコードレスもあります。

当店はルーセントホームの特約店で、当店しか取り扱いのできない

商品もあります。

 

 

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コードレスタイプのハニカムスクリーン

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ご来店いただいたお客様の要望は、窓の上部が開いて空が見えて、

下の部分を隠したいということでした。

一番に頭に浮かんだのがハンターダグラスのデュエットシェード

トップダウンボトムアップ式。

ハンターダグラスの魅力はなんといってもブランド力です。

しかし、カタログをお見せすると色数が少なくて選べる色がないとのことでした。

 

さらに要望としては、小さいお子様がお二人おられるとのことで、

安全面も考慮して、コードのないタイプがいいのではないかとなり、

それならば、ルーセントホーム(キューセント株式会社)のシェルシェードと

なりました。

トップオープンタイプでコードレスがあるのはルーセントホームしか

なく、こちらの商品は色・デザインが豊富が価格が安いというメリットが

あります。

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価格もハンターダグラスデュエットシェードの3分の2ぐらいになり、

約20万円ほど安くなり、お客様にはたいへん喜んでいただきました。

 

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