遮熱ロールスクリーン

暑さ対策 意外と効果のある遮熱ロールスクリーン

そば打ち教室に行ってます。

まだ2回目ですが、そば打ちは奥が深くてひじょうに難しいのです。

大晦日には自分ひとりでそばを打って家族に振舞いたいと思っていますが

温度や水加減や時間などによって出来上がる品が全く違うものに

なり、極めるにはかなり時間がかかりそうです。

  

  

  

 

 

さて本題です。

 

毎日暑いと、1つ、2つの窓の追加で遮熱してほしいという依頼が多いのです。

 

昨年秋に入居されて、その時は2階の西面の廊下の窓には何も取り付けてなかった

のですが、そこからの暑さが階段下の1階まで影響して暑いとのことで

追加で遮熱ロールスクリーンを取り付けました。

 

 

取り付けたのニチベイの遮熱ロールスクリーンのソルティスタッチ遮熱

です。

 

この商品は透け感はミディアムで少し見えます。

参考ブログはこちら

遮熱効果の高い商品です。

お客様もつけて瞬間ぜんぜん違うといっておられました。

 

ロールスクリーンやレースの遮熱商品は意外と効果があります。

 

遮熱性能を調べる数値として「日射熱取得率」というのがあります。

ニチベイのロールスクリーンの資料によれば、高機能の遮熱スクリーンで

あるフェアフレクト遮熱、シルバースクリーン、ソルティスタッチ遮熱は

遮光のラスコBC、エフォートBC、フォルゼBCより遮熱性能が

いいのです。

 

日射熱取得率 (ニチベイのロールスクリーンでの対比)

 

遮熱生地

フェアフレクト遮熱(N9106) 0.24

シルバースクリーン(N9274) 0.30

ソルティスタッチ (N9270) 0.30

遮光生地

ラスコBC(N9173)    0.31

エフォートBC(N9174)  0.31

フォルゼBC (N9167)  0.32

 

 

今日の話は役にたちましたか? 

役に立った場合は 下のバナーをクリック
           にほんブログ村 インテリアブログ インテリアショップへ/

 

planner_02/

//  instagram_01 .

/

 

ホームページ初めてのオーダーカーテン–  スタッフブログ

 

このブログのトップ

 

 

8月の休業日のご案内

8月11日 山の日

8月12日(金)13日(土)14日(日)は夏季休暇

8月15日より通常通り営業いたします。

 

ロールスクリーンの遮熱性と透け感

2022年6月23日の日本経済新聞の「価格は語る」という記事で

窓が価格2倍でも需要 断熱性重視、電力高への不安映す」と

いうのがありました。

住設市場ではいま、高価格帯の窓が売れている。一般的なタイプに比べ価格は

2〜3倍でも、断熱性や強度に優れた製品に人気が集まる。電気料金の上昇が止まらず、

光熱費を抑えられる点が評価されている。強度の高い窓は、気候変動で想定を

超えた豪雨への備えにもなる。暮らしに忍び寄る不安を、少しでも和らげたいとの

消費者の心理がにじむ。

 

ここでいう窓というのはサッシのことで、カーテン等のことではありません。

 

記事は下記のように続きます。

値上がりすれば「少しでも安い物を」となるのが消費者心理の常。

同様に値上がりが続くカーテンや壁紙などでは、より安い商品を選ぶ傾向も

みられる。一方、窓の販売現場をみると、必ずしも安値志向だけではない。

標準タイプより高値でも、断熱性や強度といった性能が高い窓を選ぶ消費者が目立つ。

 

新聞の記事には、カーテン等はより安い商品を選ぶ傾向があり、窓(サッシ)は

高い商品を選ぶということが書かれていますが、カーテンに関してのデータは

どこも出していないと思うのです。

データがあるのならば、知りたいです。

 

当店においては、前年に比べて客単価はかなり上がっています。

遮熱レースもきちんとデータで説明をすると性能の高い方が

売れます。

 

おそらく、サッシ業界は断熱性能の数字がきちんと説明されていて、その違いを

理解して高い商品が売れているのだと思います。

それに対して、インテリア業界は「映えるでしょ」とか「かわいいでしょ」と

と言って販売しているので高い商品が売れていないように感じるのかも

しれません。

 

さて、本題です。

 

先々月ロールスクリーンを納品したお客様から「遮熱効果も高くて、

外も見えるのでとても気に入ってます、お友達も皆さん褒めてくれます」

という嬉しい連絡がありました。

ニチベイのロールスクリーン「ソルティスタッチ遮熱」N9271です。

この生地はミディアムの透け感で、ロールスクリーンを降ろしていても

室内から外が見えるのですが、遮熱効果が高いのです。

 

 

ニチベイのロールスクリーンの生地で遮熱性能の違いによる、

昼間の室内からの見え方、夜間の外からの見え方、を独自に検証してみました。

 

遮熱性能を比較する数字として「日射熱取得率」があります。

この数字が低いほど遮熱効果が高いということが言えます。

ニチベイが一般複層ガラスで出している数字があります。

 

各メーカーとも「日射熱取得率」というのを出していますが、算出条件のガラスの

性能に違いがあります。

メーカーの資料には数値は当社独自の試験で算出したものであり、

性能を保証するものではありませんという但し書きがしてあります。

例えばタチカワならば10㎜の単板透明ガラスで、ニチベイとトーソーは

3㎜の複層ガラスです。

 

そのため、タチカワとニチベイ・トーソーとの数字の比較は難しいのです。

同じメーカーの商品ならば順列はつけられます。

 

今回はニチベイの生地で実験をしました。

1)フェアフレクト遮熱 透け感=シークレット 日射熱取得率0.21

2)ソルティスタッチ遮熱 透け感=ミディアム 日射熱取得率0.25

3)シルバースクリーン 透け感=シースルー  日射熱取得率0.25

 

1)フェアフレクト遮熱は昼間室内から外が見えませんし、夜も外から

室内が見えません。

遮光の生地ではないので昼間降ろしても暗くはなりません。

遮熱性能も最も高い商品です。

当店一押しの商品です。

唯一の問題点は最大巾が2mまでしか製作できないのです。

昼間、閉めると外はみえませんが暗くはなりません。

夜も外から中はみえません。

 

 

2)ソルティスタッチ遮熱 (このブログで施工写真を載せている商品)

昼間 中から外はかすかにみえます。

夜も室内に照明がついていると、照明の明るさはわかります。

 

3)シルバースクリーン

昼間、室内から外の景色がわかります。

それでも遮熱性能は高いのです。

夜は外からは丸見えです。

外から見られることが気にならない高層マンションの高層階に

おススメです。

 

当店独自の検証です。

赤外線カット率と紫外線カット率を計る計測器です。

 

2番目の数字が赤外線カット率で、遮熱度を表します。

3番目の数字が紫外線カット率(UVカット)です。

これは暑さ対策とは関係ないのです。

詳しくは以前のブログをお読みください。

 

暑さ対策は赤外線カットが重要

 

 

1)フェアフレクト遮熱

赤外線カット率が100%です。

 

2)ソルティスタッチ遮熱

赤外線カット率78%です

 

3)シルバースクリーン

赤外線カット率94%です。

 

シルバースクリーンは室内から外が見えて遮熱性能がいいのです。

当店のおススメです。

夜は外から丸見えなので注意してください。

 

店内にも展示しています。

 

今日の話は役にたちましたか? 

役に立った場合は 下のバナーをクリック
           にほんブログ村 インテリアブログ インテリアショップへ/

 

planner_02/

//  instagram_01 .

/

 

ホームページ初めてのオーダーカーテン–  スタッフブログ

 

このブログのトップ

 

 

 

タワーマンションにはシルバースクリーンがおススメ

先日、お客様の家でカーテンの吊り込みをしていたら、小さい女の子が

カーテン屋さんの靴下かわいいと言って寄ってくるのです。

別の現場では、玄関に脱いでいる靴をみて、奥様が社長の靴かっこええです

やんとおっしゃるのです。

  

靴下は「ワークマン」で3足800円ぐらいで買ったものです。

5本指の靴下は仕事を始めたころから愛用していますので30年ぐらい

このタイプの靴下です。

「ワークマン」は作業服専門のお店で上場していて、カジュアルな

服にも力を入れているので、最近は女性客も多いのです。

おシャレなものはないのですが、安くて丈夫な商品が多いので好きなんです。

 

靴はかかとがなくて、現場にいって靴を脱いだりはいたりよくしなければ

ならないので、この靴が便利なんです。

これはブリジストン製で、ゴムが強くてなかなかへたらず長持ちし、

かかと部分がないのですがフィット感があります。

ずっと愛用しているのですが、製造中止になっているようでLサイズ

以上のものはネットでも手に入らないのです。

実はまとめて買って持っていてあと1足あります。

消臭用の中敷きを入れてます。

 

 

さて、本題です。

 

タワーマンションの高層階にニチベイのシルバースクリーンを取り付けました。

この商品は室内から外が見えて遮熱効果が高い商品です。

昼間は外から見られることはないのですが、夜は室内に照明をつけると

外からは丸見えになります。

それが気にならないところならばおススメです。

以前にもシルバースクリーンの話をブログに書いていて、お客様は

それをみてシルバースクリーンの指名買いでした。

以前のブログは

 

タワーマンションに電動のシルバースクリーン

 

先ずは動画をご覧ください。

 

 

ロールスクリーンを閉めても外がみえるシースルータイプです。

でも、遮熱効果もすごくあって、取付て、ロールを閉めると

奥様もぜんぜん違いますねとおっしゃっていました。

 

私がシルバースクリーンをおススメする理由

 

シルバースクリーンはグラスファイバー素材の生地にアルミ蒸着加工をして

日射熱をカットする仕組みです。

 

1)遮熱効果がひじょうに高い。

(ニチベイの遮熱商品の中では、フェアフレクト遮熱についで高い)

2)まぶしくない

3)閉めても外が見えて閉塞感がない。

 

これを取り付けるとお客さまも喜んでいただけるのですが、

今は長期欠品中のようなのです。

販売店にお問合せください。

 

 

今日の話は役にたちましたか?  

役に立った場合は 下のバナーをクリック
           にほんブログ村 インテリアブログ インテリアショップへ

 

/ planner_02/

//  instagram_01 .

/

 

ホームページ初めてのオーダーカーテン–  スタッフブログ–  コラム

このブログのトップ

 

 

 

 

 

 

暑さ対策に後から遮熱ロールスクリーンを取り付ける

ついにコロナビールが販売を一時停止するようになったようです。

メキシコのビールで、メキシコ政府から必要不可欠でない産業は

活動を延期すべきだという要請に従ったそうです。

私だったら、コロナビールを飲んで免疫力をつけようといいそうですが、

ユーモアも通じない世の中になってきました。

新大阪の近くにあるコロナホテルは名前を変えずにがんばるような

ことを言っていました。

でも風評被害がけっこうあるようなことも書かれていました。

 

 

さて、本題です。

 

タワーマンションに入居されて2年で、レースは遮熱のmasa加工の

ものをされているいるのですが、それでも暑いとのことで内側に

遮熱のロールスクリーンを取り付けました。

 

東南の角のリビングです。

遮熱レースと厚手カーテンの二重吊りにさらに窓側に遮熱ロールスクリーンを

取り付けました。

生地はニチベイの遮熱ロールスクリーンでフェアフレクト遮熱の

クールグレイ N7160

この商品は遮熱効果が高くて、取り付けた後のお客様の声として

「ぜんぜん違う」とよくおっしゃいます。

特殊なガラス微粒子を混入したアクリル樹脂コーティングをすることに

よって、日射熱を反射して高い省エネ効果を発揮します。

そのせいか、吊った時に日差しがあるとベージュっぽくみえるのです。

この商品はグレイなんです。

夜になるとグレイになります。

 

ホワイトもベージュにみえまして、一番最初の時は発注の色を

間違ったと思ったぐらいです。

 

また、遮光ではないので昼間は暗くなって陰気な感じはならないのです。

 

 

ロールスクリーンだけじゃなくて、手前にレースがあると部屋が

柔らかい感じになります。

 

こちらの現場では、部品色(セットフレーム、ボールチェーン)を

ライトグレイにしています。

ロールスクリーンを発注するときに、なにも指示をしなければ

部品色はホワイトになりますが、他に色を選ぶこともできます。

 

 

 4月10日は「4月10日はインテリアを考える日」です。

 

 

今日の話は役にたちましたか?  

役に立った場合は 下のバナーをクリック
           にほんブログ村 インテリアブログ インテリアショップへ

 

/ planner_02/

//  instagram_01 .

/

 

ホームページ初めてのオーダーカーテン–  スタッフブログ–  コラム

このブログのトップ

 

 

 

 

 

 

タワーマンションに透け感のある遮熱ロールスクリーンを取付

3月11日 東日本大震災7年目です。

お亡くなりになられた方には心よりご冥福をお祈りいたします。

 

 

3月になってバタバタしています。

3月は、4月から新年度になる関係で学校や企業の人事異動などがあり、

引っ越しが多くなります。

住宅メーカーやマンションデベロッパーも3月決算のところが多くて、3月に

引き渡しをされる物件が多いのです。

そんな関係で、私ども仕事も3月はひじょうに忙しいのです。

この時期に集中しまして、繁忙期と閑散期の差が激しいのです。

 

大阪市内はタワーマンションの引き渡しも多いのです。

タワーマンションの四隅の住戸は軒(のき)がなくて二辺がガラス張りになっているところが

多くて熱さ対策が必要です。

 

先日取り付けたのは、遮熱効果が高くて、それでいて閉めていても外の

景色が見えるロールスクリーン。

 

シルバースクリーン

 

ロールスクリーンを降ろしているときの写真(上の写真も下の写真も)

降ろしていても外の景色がわかります。

それでいて、遮熱効果がすごくいいロールスクリーンです。

ニチベイのシルバースクリーンのデータです。

シルバースクリーンを1年間一般オフィスに取り付けた場合の省エネ効果です。

数字的なことはマジックでよくわからないですが、同じような遮熱タイプのものと

比較すると大変効果があるのです。

遮熱を優先するならば、透け感のない方がもっと効果がありますし、

遮光の生地を使った方が遮熱はできます。

 

 

シルバースクリーンは、ベースとなる生地はグラスファイバー素材の生地で、

その生地の表面に、超薄型のアルミニウム層をコーティングしています。

そのため、透過性が高く視界を遮らず、高い熱反射により温度上昇を抑制することで

省エネ効果が大きいのです。。

 

シルバースクリーンは

透け感があって、遮熱効果が高いロールスクリーンです。

 

 

今日の話は役にたちましたか?  

  役に立った場合は右のバナーをクリック

 

 

/planner_02/

//instagram_01 .

/

 

ホームページ初めてのオーダーカーテンスタッフブログコラム

 

このブログのトップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

透け感があって遮熱効果の高いロールスクリーン

ここ最近、暑い日が続いています。

初夏の陽気でしょか

暑くなると、3月に引き渡されて引っ越しをされたのですが、カーテンは

未だというお客様が「暑くてたまらんわ」と言ってご来店をいただきます。

 

「日中は暑いので遮熱したいけど、完全に外の景色が見えないのはイヤ」と

いう方におススメなのが、ニチベイのロールスクリーン「シルバースクリーン

です。

DSC01930

タワーマンションの東南のリビングで朝の10時頃です。

床をみていただければわかると思いますが、直射日光がすごいです。

スクリーンを降ろすと

DSC01932

床の部分で比較してください。

それでもって、景色もみえます。

DSC01931

ロールスクリーンの問題点は連窓した場合や、コーナーのところは

どうしても隙間が開きます。

DSC01937 DSC01933

 

 

お客さまは、閉めたあとのエアコンの効き具合が全く違うと言って

たいへん喜んでいただきました。

このニチベイのシルバースクリーンは2010年に発売されまして、その

後の省エネ(遮熱)ブームでひじょうに良く売れました。

透け感(シースルー)のあるロールスクリーンの中では、日射反射率が

77%でひじょうに高いのです。

お値段も少し高いのです。

 

その後、遮光ではなくそんなに暗くならないで、遮熱効果のもっとも

高い商品としてニチベイからサンフレクト遮熱(現名はフェアレクト遮熱)が

でまして、そちらをよく売るようになりました。

フェアフレクト遮熱は日射反射率84,5%です。

 

この商品はロールスクリーンとタテ型ブラインドにもあるのですが、

取り付けに行った時に、すごく効果があるのがわかっています。

これは、おススメですが閉めると外がまったくみえません。

シルバースクリーンは閉めても外の景色がみえます。しかし、

夜、照明をつけていると外からは丸見えです。

高層マンション向きです。

 

ニチベイ商品での遮熱ロールスクリーンの比較

ニチベイロールスクリーン1

ニチベイロールスクリーン2

画像はクリックすると、別のページに飛びまして、そこでもう一度

クリックすると拡大して読めるようになります。

 

 

今日の話は役に立ちましたか?  いいね!クリック

 

認定窓装飾プランナーのいる店

 

   ホームページ 初めてのオーダーカーテンスタッフブログコラム

 

 このブログのトップ

 

 

 

トーソーからコルトエコ(遮熱)ロールスクリーン新発売

トーソーから新しいロールスクリーンでコルトエコ(遮熱)が6月1日に発売されます。

この商品は  猛暑に負けない遮熱スクリーン

         遮熱なのに室内が明るい

         冷房効率アップ  かしこく節電    というキャッチコピーになっています。

   シースルーとミディアムで15色あります。

   そしてコルトシリーズでとてもリーズナブルになっています。

 

(画像はクリックすると別画面になりもう一度クリックすると拡大します。)

 

遮熱ロールスクリーンなのですが価格が安いのです。

トーソーがオススメする最も効果のある遮熱ロールスクリーンの「プロシャイン」の半額です。

 

(画像はクリックすると別画面になりもう一度クリックすると拡大します。)

プロシャインが200×200のサイズで 72700円に対して

コルトエコ(遮熱)は200×200のサイズでウオシャブルタイプで36300円です。洗えないタイプは34500円で半値以下です。

これだけ安いのならば、プロシャイン(プロ社員)に対して

コルトエコ(遮熱は アルバイトと言っていいでしょう。

アルバイトはプロ社員に比べて、どれだけ働いてくれるのか、価格が半値以下なので、仕事ぶり(効果)も半値以下なのでしょうか?

カタログの載っているデータで比較してみました。

プロ社員  プロシャイン

アルバイト コルトエコ(遮熱)

(画像はクリックすると別画面になりもう一度クリックすると拡大します。)

拡大して深読みしてみてください。

シュミレーションしている条件がまったく違うのです。

プロシャインとアルバイト(コルトエコ)比較できないようになっているのです。

これじゃ、おかしいでしょう、トーソーさんよ。

コルトエコで掲載されているデータで分かったことは、

トーソーの代表的なロールスクリーンであるアクアTR-8041との比較で

夏季4カ月間(6~9月)でコルトエコの方が、314円電気代がお得になるということです。

その価格が コルトエコで200×200のサイズ(ウオシャブル)で36300円

        アクアで200×200のサイズ(ウオシャブル)で34500円です。

1800円高い商品を買ったら4か月で314円電気代がお得という事です。

トーソーさん、言いたいことはいっぱいあるけど、

現実は ビッグ(カメラ)にやられたコジマなので・・・・・・

 

 

今日のブログは役にたちましたか    はい、クリック


カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→

 



カーテン夢工房      初めてオーダーカーテンを買われる方へ      カーテン夢工房スタッフブログ   

 

ふんばろう東北!がんばろう日本!

 

ブログのトップ