暑さ対策の天幕カーテン(4)
天幕カーテンの施工例をアップしています。
2610㎜×1700㎜の吹き抜けです。
長辺の2610㎜の方をたまりにしています。





現場に応じていろんな対応をします。
天幕カーテンの施工例はこちらをご覧ください→ カテゴリー天幕カーテン
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当店オリジナルの天幕カーテンの施工例です。
古民家をリフォームされました。




ガイドレールは木材に合わせて目立たない色を使っています。
レールはトーソーのネクスティで塗装したのではないです。
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昨日のブログ同様で天幕カーテンの施工例の紹介です。
昨年、社長を次男に任せてから私は現場に行く回数が減りました。
打ち合わせも実測もあまり行っていないので深い内容のブログが
書けないのです。
天幕カーテンの施工事例です。




今は各地の同業者が同じような天幕カーテンの施工例をSNSにアップされています。
当店と他社の違いはサイドレールを室内側に室内側にださない工夫を
していることです。
生地はサンゲツ SC7646
サイズ W1690×2600
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今年はインテリア業界では「遮熱特需」でにぎわっています。
例年ならば1年で10~15現場ぐらいしか施工しない天幕カーテンが
7月に6件受注しました。
吹き抜けに可動式のカーテンを取り付けます。
そうすることによって、リビングの面積が狭くなり冷房効率がアップします。
私はそういうところに住んでいないのでよくわからないのですが、天幕カーテンを
取り付けることによって冷房効果がかなりあるとのことです。
この天幕カーテンはメーカーの規格品にはなく、現場に行ってどのように
つくるのがいいのかを考えます。
このスタイルを一番に考えたのはたぶん私ではないかと思っています。
遠方からの問い合わせもたくさんあるのですが、こちらから行くと
お客様に出張費を負担していただかなければならず高いものになるので
できるだけブログでノウハウを公開して近くのカーテン屋さんでもできるように
しています。


3m四方の吹き抜けがあり、照明や障害物があり可動式はできないのです。
そこで考えたのは四方にベルクロテープ付きのレールを取付けて、
着脱式の固定天幕です。


2枚に分けています。

下は上からみた写真


突出物のあるところは切り欠きしています。

この現場は兵庫県尼崎市で、お客様が近所のカーテン屋さんに行かれたら
こういう現場ならば大阪のカーテン夢工房に相談されたらいいですと
教えてもらって来店いただきました。
同業者から紹介していただけるのはとてもうれしいです。
天幕カーテンの施工例はこちらをご覧ください→ カテゴリー天幕カーテン
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しばらくブログを書いていなかったので、書くきっかけがつかめずにいました。
今年は異常に暑く。インテリがア業界では「遮熱特需」があり、例年ならば
需要が落ちる5月6月も忙しく7月中旬までたいへん忙しくしていました。
ここにきてさらに暑くなり、この暑さで外出する人も減ったのか、来店
パタッととまりました。
今は、8月15日の終戦記念日までは「欲しがりません、カーテンまでは
(勝つまでは)」という感じなんでしょうか
もうしょっ(猛暑)との我慢でしょうか?
先月末に夏休みをいただいてグアムに遊びに行って来ました。

大阪は連日35℃超えの日が続いていましたが、グアムは最高気温30℃
最低気温28℃で南の島ですが日本より涼しかったです。
グアムは17年程前ぐらいまでは毎年行っていまして10回以上
行っています。
今回久しぶり行くきっかけになったのは
関空→グアム直行便 片道9000円というネット広告を見たからです。
韓国のLCCのティウエイ航空が直行便を復活させた記念セールだったのです。
よく見ると燃料チャージが11000円で結局は片道運賃が20000円
になりました。
これでも安いので久しぶりに行ってきました。
17年振りでしたが、以前は街はにぎわっていて観光客で活気がありましたが、
今は日本人観光客は少なく、韓国からの観光客の方が多く、お店の建物は
昔のままで古くてお客様がびっくりするぐらい居ないのです。
廃墟の街とまではいかないですが、大きく変わりました。
そのかわり、ホテルだけは活況を呈しています。
グアムには米軍基地があるので、アメリカの軍人がよくホテルを
利用するらしいのです。
実際私が泊まったホテルにも迷彩服を着た軍人がたくさんいました。
2泊3日でホテルは1泊目はグランドプラザホテルを直接申し込みました。
これは比較的安くて、空港までの無料送迎があると書かれていたのです。
グアムは電車がないし、バスも観光ルートしかなく(1回7ドル1050円)で
主にタクシーなんです。
空港からホテルまでは5キロ10~15分ぐらいですが、25ドル(3750円)
します。さらに10%ぐらいのチップが必要です。
それなら空港無料送迎がついている方がお得だと思って申し込んでメール
したところ、今は無料送迎はやっていないというのです。
2日はお昼ごろチェックインできるウエスティンリゾートホテルグアムに
宿泊しました。
私はマリオットボンヴォイの会員なのでホテル代はポイントで無料でした。



部屋はグレードアップしてくれて広くて快適でした。


ベランダからは


部屋のカーテンの話も書いておきます。





カーテンにあまりこだわりはないのです。
縫製もあまりきれいでないです。
海外のホテルでは開閉するのにカーテンバトンがほとんど使われている
ことぐらいです。
お風呂は


木製のブラインドがつかわれています。
グアムは、というかアメリカは食べるものが高いです。
これは円安のせいもあります。
ちょうど、今の大阪・関西万博での会場内で食べているような感じです。
バーガーキングで食べたハンバガーセットが12.9ドル(1921円)

トニーローマで食べたリブステーキが53.9ドル(8049円)

これは安くてうまいところで事前予約していきました。
予約していないと入れないぐらい満席でした。
あとは、ホテルのラウンジが無料と空港のラウンジが無料だったので
それを利用しました。
ホテルのラウンジは飲み放題で食事は軽食でバイキング方式

朝もホテルのレストランで無料のバイキング

空港のラウンジもプライオリティパスをもっているので無料です。

タクシーはUber やGrabはなくて、グアムはStrollというタクシー用のアプリが
あります。
これはけっこう便利ですぐに来ますし、事前にクレジットカードを登録しておくと
クレジット払いになります。
(通常、グアムではタクシーは現金)
両替はけっこう不便です。
以前はDTFにもあってそこで両替するのが一番レートがよかったのですが
今はなくなっていました。
グアム空港のインサイドには両替できるところがありますが、レートは
よくないです。
外側には銀行はなくATMだけで、クレジットカードのキャッシングできる
ATMはみつけられませんでした。
ドルは日本の空港で両替えしてもレートはそんなに悪くはないです。
スマホの通信は日本でeSimを買っていくのが一番いいと思います。
けっこう安いですし、全く問題なくつながります。
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8月11日~15日まで休業いたします。
9日10日16日17日の土曜日日曜日は営業します。
3月31日のブログに書きました【インテリア業界向け】の
オンラインセミナーの参加者を募集しています。
4月25日開催ですので、23日、24日中に申し込みをお願いします。
以下の文章はChatGPTで作りました。
私はリンク先を入力しただけです。
この文章が1分もかからず出来るのです。
プロンプト(指示文)
4月25日にオンラインでAIセミナーをします。テーマは
「生成AIはインテリア業界をどう変える?」 講師は 村上 隆則氏
(村上貿易株式会社 代表取締役)参加費:1,500円/人)
まだ参加者が少ないのでもう一度呼びかけをしたいのですが
どのような文章を書けばいいですか。
上の文章を書くと下のような文章が瞬時に出来上がってきます。
セミナーの呼びかけ文について、少しインパクトのある、魅力的な内容を
作成することが大切です。特に、参加者が少ない場合は、セミナーの価値や
講師の専門性を強調し、参加者が参加しやすいように伝えることが重要です。
以下は、オンラインセミナーの呼びかけ文の例です。参考にしてみてください。
【オンラインセミナーのご案内】
生成AIはインテリア業界をどう変える? ――
https://wdba.jp/?page_id=4035
村上 隆則氏(村上貿易株式会社 代表取締役)が語る、未来のインテリアデザイン
こんにちは!
インテリア業界における最先端技術として注目されている「生成AI」。
その革新技術が、どのように業界を変革し、私たちの仕事や生活に影響を与えているのか?
その答えを、このセミナーで解説します。
開催日程
🗓 日時:4月25日(火) 13:30~15;30
💻 形式:オンライン(Zoom)
💰 参加費:1,500円/人
セミナーのポイント
🔹 インテリア業界の未来を形作る「生成AI」の実力を知る
🔹 村上 隆則氏(村上貿易株式会社 代表取締役)が語る、業界の変革と実践的な活用法
🔹 最新のAIツールを活用したインテリアデザインの事例を紹介
🔹 AI×デザインによる効率化と創造性の新たな可能性を探る
参加する理由
「生成AIがインテリア業界にどのような影響を与えるのか?」
このセミナーで、あなたもその答えを見つけてみませんか?
すでにお申し込みいただいている方々もいらっしゃいますが、残席が少なくなってきました!
ぜひお早めにお申し込みください。
参加申し込みは下記リンクから
[お申し込みフォームリンク]
https://peatix.com/event/4351854/
このように、セミナーの内容や講師の信頼性を強調し、参加することによる
具体的なメリットを前面に出すと、参加者の関心を引きやすくなります。
また、残席が少ないという情報を追加することで、早めに申し込むよう
促すことができます。
もし、文章をさらに調整したい場合や別の要素を加えたい場合もお知らせください!
以上がChatGPTが考えた文章です。
実際に自分で文章を書かなくても、こういうことを書いてというと
うまく文章を作ってくれるのです。
これを仕事に生かさない手はないと思います。
4月の初めに日本経済新聞の一面に「生成AI」が東京大学理三に合格と
いうのが載っていました。
ChatGPTを使うと東大医学部の頭脳が自分の頭脳になるのです。
今回のセミナーはインテリア業界で活躍されている人向けで
前半はChatGPTの説明・使い方、後半は画像生成AIの
Midjourney(ミッドジャーニー)を使って画像が簡単につくれる話に
なると思います。
文章で画像が作れるのです。

↓

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↓

こんなことが瞬時にできます。
私はAIには全く詳しくないですが、今は少しずつ勉強をしていまして
ちょっと感化されています。
会社も積極的にAIを活用しなければ生き残れないなと思っています。
お店は体験型ショップでカーテンの生地サンプルをたくさん吊って
メカモノを並べて、インテリアをアドバイスするIA型ショップですが、
180度方向転換してArtficial Intelligence(人工知能)を活用した
AI型ショップにしていかなければならないと思っています。
さらにI o Tの提案できる店にしなければならないのです。
幸いにして、「INTERIOR」にはIも 0 もTもあります。
ぜひ、一緒に勉強しましょう。
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